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グッド・ガール 〜教師と生徒、恥辱の主従関係〜
第2章 グッド・ガール
トイレから出てまたホームに向かう。
歩を進めるたびに股間のぬるつきが増していく。
相変わらず車内は満員だった。
三人掛けのシートの前に立ち、私はつり革を持った。
桐生悠馬は私の背後にぴったりと貼りつくように立ち、後ろからタイトスカートのすそをずり上げてきた。
前のすそも引っ張られて膝頭が見えてしまう。慌てて肩に掛けていたバッグで前を隠した。
悠馬の指が尻の割れ目を辿って両腿の間に入りこみ、きゅっと閉じた内ももの真ん中の溝を前後になぞる。
ヌルヌルした感触が私の理性を失わせる。
悠馬の指の動きに合わせて思わず腰をかすかに前後させると悠馬はくすっと笑った。
歩を進めるたびに股間のぬるつきが増していく。
相変わらず車内は満員だった。
三人掛けのシートの前に立ち、私はつり革を持った。
桐生悠馬は私の背後にぴったりと貼りつくように立ち、後ろからタイトスカートのすそをずり上げてきた。
前のすそも引っ張られて膝頭が見えてしまう。慌てて肩に掛けていたバッグで前を隠した。
悠馬の指が尻の割れ目を辿って両腿の間に入りこみ、きゅっと閉じた内ももの真ん中の溝を前後になぞる。
ヌルヌルした感触が私の理性を失わせる。
悠馬の指の動きに合わせて思わず腰をかすかに前後させると悠馬はくすっと笑った。

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