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面会に来た嫁を襲う老人ホームの鬼畜たち
第18章 18
揚子にとって、経験がほとんどない茉莉花は

自分の色に染められる同性。

しかも、自分より一回り以上若く、感度も良く、

ナイスバディで、魅力的だった。

レズエッチに、アナルセックス。

すべて仕込むつもりだった。

茉莉花は抵抗感なく、同性同士のキスは受け入れた。

抱き合うこと受け入れ、指入れ、

そして、アナルに指を入れるまで受け入れた。

そして、浣腸。

アナルとヴァギナへの同時指入れで、

茉莉花を感じさせる準備はできた。

揚子がシャワートイレで尻の穴を洗い、

トイレットペーパーで拭こうとする茉莉花に、

「綺麗になったわね。拭かなくてもいいわ」

と、伝えた揚子。怪訝な顔をする茉莉花に、

「いいから、こっちへ来て」

と、揚子が手を差し出すと、

その手を握って立ち上がった茉莉花。

「素直ね。それでいいのよ。
幸せな時間を過ごしましょう」

揚子が茉莉花に話しかけながら、

茉莉花の唇に、自分の唇を重ねた。

揚子は、自分のキステクニックに自信があった。

先程も、茉莉花は、それだけで感じていた。

茉莉花だけではなく、今までも、

男でも女でも、虜にしてきた揚子。

舌を絡め、唇を吸い、舌を吸い込む…。

互いの口角から漏れる唾液が顎を伝い、

乳房の谷間に落ちる。

揚子に吸われて茉莉花が舌を出すと、

その舌の裏側を揚子が舌先でたどり、

その先端に舌を重ねて、上下の唇で挟み込む。

目を閉じたまま、揚子の舌先への刺激に

感じているのか、声を漏らす茉莉花。

茉莉花は揚子の舌先の動きに翻弄され、

刺激は舌先だけなのに、乳首が硬くなり、

クリトリスまで硬くなり、熱くなるのがわかった。

そして、膣の奥から溢れ出す分泌液の熱も、

膣内で感じ、その先頭が膣口から溢れ出し、

内腿を伝っていく感覚が茉莉花にはあった。

どんどん、エッチな気分になってしまう…。

茉莉花は揚子のキスに酔っていた。
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