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人妻さんのマチアプ事情
第3章 貞淑妻 典子さん(35)のマチアプ事情
「アッ……アア……オチンポ……入れられてます……っ」

「どこに? 誰のチンポだよ?」

「私の……オマンコに……。ユウヤさんの……オチンポ……入れられて、ます……っ」

「で、どうなんだよ。旦那以外の、人生2本目のチンポは? 気持ちいいのか?」

ユウヤの直球すぎる問いかけに、典子は涙を浮かべた目で首を振る。

「ご、ごめんなさい……あなた……っ」

「謝るんじゃなくて、質問に答えろよ。ほら、どっちなんだ? 気持ちいいのか、よくないのか?」

ユウヤは最奥まで一気に挿入すると、亀頭で子宮口を削り取るように、小刻みに腰を揺さぶった。

結合部がカメラに正対し、埋まった肉棒が典子の肉を押し広げる様が克明に映し出される。

「アアッッ! ダメぇっっ! それぇっ……!!」

あまりの衝撃に、典子は喉を裂くような絶叫を上げる。

「ほら、気持ちいいのかって聞いてんだよ!」

「き、気持ち……いいです……っ。ユウヤさんのオチンポ……気持ち、いい、です……っ!」

ついに、誠司が最も恐れ、そして最も望んでいたであろう「他人棒の愉悦」が、典子の口からカメラに向かって放たれた。

下からネチネチと突き上げながら、ユウヤはカメラに向かって勝ち誇った。

「旦那さーん! 聞いた? 奥さん、俺のチンポが気持ちいいってさ。気に入ってもらえて光栄だわ(笑)」

「奥さんのこと、俺のチンポでイかせちゃうからねー♪」

一転して、ユウヤは典子を追い詰めるように激しく腰を叩きつけ始めた。

「いやんっ! 凄ぃっ……! いやんッ! あんッ! ダメッ! イッちゃう……!」
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