この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
義姉さんは俺の肉便器♪
第3章 肉便器まであと2日
麻由子の突き出された尻の、最後の聖域である肛門の周りに、冷たい液体を無遠慮に垂らす。

「ひぃっ……」

麻由子は、冷たい感触と、次に何が起こるかという恐怖に、情けない声を上げた。

そんな麻由子を、下卑た笑みで見つめながら、道具の中から、弾丸のような形状をしたアナルプラグを手に取った。

「さあ、義姉さん。先ずはこれで穴を広げるか♪」

四つん這いで突き出された麻由子の肛門に、冷たいプラグの先端をグイと押し付けた。

「ひあっ!や、やめてっ!」

麻由子の口から、恐怖と痛みが混じった悲鳴が漏れる。

しかし、その声は流士の興奮を煽るだけだった。

流士は容赦なく、プラグを麻由子の最後の聖域へとゆっくりと、しかし確実に押し込んでいった。

麻由子の身体は激しく痙攣し、硬直する。

「どうよ、義姉さん。初めてのアナル開発は?」

麻由子は、四つん這いで尻を晒した屈辱的な姿勢のまま、異物感と屈辱で全身を震わせていた。

「し、知らない……」

彼女の口から出たのは、情けない返答だけだった。

秘書としてのプライドは、流士の支配の前に完全に崩壊していた。
/76ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ