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義姉さんは俺の肉便器♪
第3章 肉便器まであと2日
麻由子の突き出された尻の、最後の聖域である肛門の周りに、冷たい液体を無遠慮に垂らす。
「ひぃっ……」
麻由子は、冷たい感触と、次に何が起こるかという恐怖に、情けない声を上げた。
そんな麻由子を、下卑た笑みで見つめながら、道具の中から、弾丸のような形状をしたアナルプラグを手に取った。
「さあ、義姉さん。先ずはこれで穴を広げるか♪」
四つん這いで突き出された麻由子の肛門に、冷たいプラグの先端をグイと押し付けた。
「ひあっ!や、やめてっ!」
麻由子の口から、恐怖と痛みが混じった悲鳴が漏れる。
しかし、その声は流士の興奮を煽るだけだった。
流士は容赦なく、プラグを麻由子の最後の聖域へとゆっくりと、しかし確実に押し込んでいった。
麻由子の身体は激しく痙攣し、硬直する。
「どうよ、義姉さん。初めてのアナル開発は?」
麻由子は、四つん這いで尻を晒した屈辱的な姿勢のまま、異物感と屈辱で全身を震わせていた。
「し、知らない……」
彼女の口から出たのは、情けない返答だけだった。
秘書としてのプライドは、流士の支配の前に完全に崩壊していた。
「ひぃっ……」
麻由子は、冷たい感触と、次に何が起こるかという恐怖に、情けない声を上げた。
そんな麻由子を、下卑た笑みで見つめながら、道具の中から、弾丸のような形状をしたアナルプラグを手に取った。
「さあ、義姉さん。先ずはこれで穴を広げるか♪」
四つん這いで突き出された麻由子の肛門に、冷たいプラグの先端をグイと押し付けた。
「ひあっ!や、やめてっ!」
麻由子の口から、恐怖と痛みが混じった悲鳴が漏れる。
しかし、その声は流士の興奮を煽るだけだった。
流士は容赦なく、プラグを麻由子の最後の聖域へとゆっくりと、しかし確実に押し込んでいった。
麻由子の身体は激しく痙攣し、硬直する。
「どうよ、義姉さん。初めてのアナル開発は?」
麻由子は、四つん這いで尻を晒した屈辱的な姿勢のまま、異物感と屈辱で全身を震わせていた。
「し、知らない……」
彼女の口から出たのは、情けない返答だけだった。
秘書としてのプライドは、流士の支配の前に完全に崩壊していた。

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