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12歳年下の旦那さんとプレママプレパパ生活する話
第21章 2026年2月……
『気になってる神社があるんですよ』
「へぇ~、そうなんだ…」
旦那さんが気になってる神社は
明日のお楽しみになってしまって。
観光タクシーは明日1日と
明後日の半日お願いしてるみたいだから
明日は運転しなくていいから
一緒に隣に座れますよ~と
旦那さんは嬉しそうに話をしていて。
前に職場のパートのおばちゃんが
孫ちゃんたちと和歌山旅行した時に
串本の方まで行ったらしいけど
観光タクシー使ったって言う話を聞いて
お酒飲める場所とかで自分だけ
飲めないとか長距離運転で疲れるとか
そう言うのないから楽だよ~って
観光タクシーオススメしてくれたけど。
遠くでも長距離でもなくても
京都みたいな場所で
観光タクシー使うって言うのも
賢いなって思ったりして。
『巴…そろそろ…あっち…
ベッドの方…に行きませんか?』
旦那さんが自分の荷物の中から
コンドームの箱と
部屋の違う場所に置いてあった
ゴミ箱とティッシュをベッドの方に
持って行ってくれてたから…。
ラブホだったら最初からそこに
設置されてるものが設置されてないから
えっちの準備って感じがして
なんだかちょっと…むずむずと
くすぐったいような気分になる。
旦那さんにベッドの端に腰かけて貰って、
パジャマの前を開いて自分のおっぱいを
ローションまみれにして
旦那さんのペニスを挟んで扱く。
ちろちろと舌先で…おっぱいの間から
こんにちはしている亀頭を舐めて
いいこいいこしてあげる。
にゅるにゅるにゅる…
竿の部分や亀頭の部分に自分の
乳首を擦り付けたり間の
フェラをしたりして…パイズリをする。
『巴……ばっかり…ズルい…ですよ…』
「だって…こうして貰う方が
こっちも…お腹が邪魔にならなくていいから」
最近お腹も目立って来てるし
フェラしたりする時の自分の体勢を
キープするのが…しんどくて…、
こうしてする方が負担が少なくて
楽だなって思ってるんだけど。
ちゅぱっちゅぱっ…
音を立てながら…旦那さんのペニスを
しゃぶって…、おっぱいの間に
挟んでにゅるにゅると扱く。
『巴…そろそろ…交代しましょうよ。
あんまり…されてばっかりも…あれなんで』

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