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りつ・あき・ヒロ媚薬飲まされ、夜景が見えるマンションで・・
第6章 BAD END 間違った愛し方と間違ったやり方
どのくらい時間が過ぎたのだろうか。かれこれ1時間以上ずっと乳首責めばかりされている、ようなきがする
最初は焦らずゆっくりじっくりと。徐々にペースアップする為交代で吸引し続けていると夢子の瞳に小さな粒が、それは涙だったーーこれは生理的現象による涙そのものだった、らしい
「りつさん夢子ちゃんに忠誠の口づけを」
<忠誠の口づけ。それって契約ってこと?皆と一緒にいられるのならば人生ドブに捨ててしまっても構わない全てこの身を捧げてしまっても構わないーー>
そして夢子はりつに忠誠の口づけを交わした。その次にあき、その次にヒロと
「どうしよう私今凄く幸せな気分。ずっとこの関係でいたいーー4人で将来生まれてくる赤ちゃんと、いつまでも一緒にいられたら」
あき「そうだね。4人でね」
「私あき達の為なら″なんだってする″から••」
りつ「なんでも?嘘ではないよな?」
「うん••これからもずっと、傍にいさせてね••」
最初は焦らずゆっくりじっくりと。徐々にペースアップする為交代で吸引し続けていると夢子の瞳に小さな粒が、それは涙だったーーこれは生理的現象による涙そのものだった、らしい
「りつさん夢子ちゃんに忠誠の口づけを」
<忠誠の口づけ。それって契約ってこと?皆と一緒にいられるのならば人生ドブに捨ててしまっても構わない全てこの身を捧げてしまっても構わないーー>
そして夢子はりつに忠誠の口づけを交わした。その次にあき、その次にヒロと
「どうしよう私今凄く幸せな気分。ずっとこの関係でいたいーー4人で将来生まれてくる赤ちゃんと、いつまでも一緒にいられたら」
あき「そうだね。4人でね」
「私あき達の為なら″なんだってする″から••」
りつ「なんでも?嘘ではないよな?」
「うん••これからもずっと、傍にいさせてね••」

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