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Mの誘惑 -封じ込めた告白- 和田みさき著
第11章 息子の万引き
「よし。そろそろ挿れさせてやろう。上に乗って、自分で挿れるんや」
私は男に跨がり、指で秘唇を開いて、亀頭を飲み込んでいく。
「アァッ イイッ 気持ちイイッ」
思わず、心からの声が出る。
私の大好きなカエルの姿勢で、ぐりぐり陰部を回しながら夢中になって、腰を振る。心も身体も犯される喜びが、終わりの無い絶頂となり、
「アァ- オマ×コが壊れそう。イクッ イクゥ- 」
毎月のように呼び出され、言葉にするのもやらしい変態行為が、今も続いている。また、耐え難い変態行為をされるかと思うと、何とか避ける手立ては無いかと思い悩むが、弱味を握られている限り、どうすることも出来ない。
『もう私は、ここから抜け出せないかもしれない……』
恐ろしい事に、心も身体も慣れがあり、適応して行く自分が怖い。
私には、元々潜在的にMの気があり、この男が呼び起こしただけかもしれない。
学生の頃から消極的で受け身な姿勢だった。人に依存する面があり、自分で決めるより、決めてもらう傾向があると思う。
特に、語気強く言われると弱い。こう言った性格がベ-スにあるため、性においてもM子になり得る素養が働いているのかと。
苦痛を与えられたり、辱められたりすることで、強い性的興奮を覚えてしまう。オ-ナ-からの呼び出しに恐怖を感じながら、待ち望んでいる自分がいるのです。
私は男に跨がり、指で秘唇を開いて、亀頭を飲み込んでいく。
「アァッ イイッ 気持ちイイッ」
思わず、心からの声が出る。
私の大好きなカエルの姿勢で、ぐりぐり陰部を回しながら夢中になって、腰を振る。心も身体も犯される喜びが、終わりの無い絶頂となり、
「アァ- オマ×コが壊れそう。イクッ イクゥ- 」
毎月のように呼び出され、言葉にするのもやらしい変態行為が、今も続いている。また、耐え難い変態行為をされるかと思うと、何とか避ける手立ては無いかと思い悩むが、弱味を握られている限り、どうすることも出来ない。
『もう私は、ここから抜け出せないかもしれない……』
恐ろしい事に、心も身体も慣れがあり、適応して行く自分が怖い。
私には、元々潜在的にMの気があり、この男が呼び起こしただけかもしれない。
学生の頃から消極的で受け身な姿勢だった。人に依存する面があり、自分で決めるより、決めてもらう傾向があると思う。
特に、語気強く言われると弱い。こう言った性格がベ-スにあるため、性においてもM子になり得る素養が働いているのかと。
苦痛を与えられたり、辱められたりすることで、強い性的興奮を覚えてしまう。オ-ナ-からの呼び出しに恐怖を感じながら、待ち望んでいる自分がいるのです。

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