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二重人格の巨根絶倫青年
第5章 先輩の秘密
真斗「そうなんだ?前の彼も凄かったって言ってたし慣れてると思ったけど…」

智子「こんな風にされないから…」

真斗「一緒には入らなかったの?」

智子「ええ…」

真斗「勿体ない…これ…そんなに気になるなら後でいっぱい触らせてあげるよ…この口と舌で気持ち良くしてよ?」

背中に擦り付けながら唇に指をゆっくりなぞって指を差し入れすぐにやめてしまい…

智子「あっやっ…んっ…」

真斗「してくれるよね?気になるんでしよ?」

智子「…う、うん…」

真斗「じゃあ…そろそろ上がる?」

コクコク頷く智子を見ながら…

…クスクス…やっぱり舐めてたな…どうしてやろうか…

お姉さん気分でリード出来ると踏んだ事はすぐにわかった…

なのでまずは勘違いを教えてやろうと半勃ちにもなっていないチンポを目の前で見せてその後本人の羞恥心を煽ってから勃起して行くところを見ている事を目の端に置いて見せてやった…

脱衣室に連れ込んだ地点で最早智子の目論みは崩れ真斗に主導権が移っていた…

智子は真斗が絶倫だとは知らない…始めた頃のプロフィールには巨根、絶倫だと記載して居たが怪しい誘いばかりで一度退会して改めて名を変えて登録した…元々電話番号はタブレットの回線番号を使っていたので新規登録には困らず済んだ…

まずその二つの記載はやめて普通に誘う文句だけを載せてやり取りが始まってから知らせて行った…智子は巨根だけで興味を引いたので絶倫だと言う事は伏せたまま…

脱衣室でもチラチラと隠す事をせずに見せつけていたチンポを見ている…

相当興味がある見たいなのに少し恐れも顔に出ていた…

本来ならギリギリまで隠して入れて初めて知る子が大半なので智子は例外…

年下の男の子を自由に犯せると思っていた節が会う前から見え隠れしていた…

だから会うつもりでやり取りをした結果ここにいる…智子は真斗を見誤った…

そしてこれからそれを身体で知ることになる…

真斗が智子とこうして会う数日前…

涼太はレンタルバイクでかえでの乗った車の後を付けていた…そして案の定男の部屋ではなくかえでの部屋があるマンションの近くのパーキングの奥の方にわざわざ止めて車の中で多分フェラでもさせているようで…

20分ほどして漸く出て来た…部屋番号を確認した後涼太は住所もしっかりメモして帰宅して理人に連絡した…
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