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二重人格の巨根絶倫青年
第5章 先輩の秘密
真斗「わかった…10秒待つからちゃんと脱いで?」

そう言われてしゃがんで真斗にアソコを見られる方が恥ずかしいと素早く脱いで手で隠し…

真斗「ほら…入ろう…」

智子は風呂で更に何かされないかと少し不安だったが…

真斗「智子さん掛け湯して湯船で温まってて?先に俺終わらせるからさ…」

そう言って智子がバスタブに身体を沈めホッとして真斗の方を見ると立ってシャワーを頭から浴びる真斗のチンポが横から丸見えだった…

バスタブに横を向く形でシャワーを浴びて頭から順に手早く丁寧に洗って行く真斗を見ているとチンポに泡をたっぷり乗せてしごくように洗って行くとムクムクと信じられない膨張と伸びを見せて反り返った亀頭が真斗の臍の上くらいに当たるほど硬く勃起して行くのを智子は動きを止めてそこだけを見ていた…

足の指の間まで丁寧に洗って頭からシャワーを浴びて洗い流すと隠す事もせずにそのチンポを揺らしながら智子に近づいて目の前にチンポが来て…

真斗「終わったから交代…智子さん?」

智子「!!あっう、うん…」

智子はノロノロと真斗の横を通る形でバスタブから出て真斗とは違って背を向けて洗い始め真斗の視線を感じながら洗い流し真斗の方を見ると…

真斗「このバスタブ広いからこっちに入ったら?まだ何もしないからさ…」

年下の男の子にそう言われて頷き胸と股間を手で隠して入る…

真斗「さっきからなんかぼうっとして大丈夫?」

智子「…えっ?あっうん…」

真斗「そう?なんかおかしいな…ちょっとこっち来て…」

真斗が曲げて閉じていた脚を智子を挟む形で伸ばして来て後ろから引き寄せられてさっきまで見ていたチンポを背中に感じてビクッとして声を上げる…

智子「えっあっきゃあ…!!あっ…」

智子のそれには反応せずに…肩に顎を乗せるような感じで耳元で…

真斗「お酒飲んで入ったせい?」

智子「えっ?」

真斗「さっきから心ここに在らずって感じだし…」

智子「…酎ハイ2杯しか飲んでないから大丈夫…そ、それより…その…」

真斗「ん?どうしたの?」

智子「背中に…真斗君のが…」

真斗「うん…当たってるね…俺が身体洗ってる時からずっと見てたし…そんなに気になる?」

智子「!!あっご…ごめん…あんな風になるの初めて見たから…」
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