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二重人格の巨根絶倫青年
第5章 先輩の秘密
智子「!!えっ?アレ…普通フリーサイズでしょ?」

真斗「?フリーサイズ?それは知らないけど…S.M.Lって一応ある…市販ではSとMが売ってるみたいだけど…フリーサイズってMサイズの事?」

智子「…あれ?そんな種類あったんだ?」

真斗「ってか看護師だろ?知らないの?」

智子「看護師でもそんな事まで勉強しないの…泌尿器科とかに配属されていたら知識は出来るけど…私は病棟に入院した人達を見てるから年寄りが多いしそう言う知識は必要なくて…」

真斗「ああ…なるほど…細分化されて専門知識優先なんだ…それ医師だけかと…」

智子「クス…看護師でも色々仕事が違うの…外来で仕事する人と病棟で仕事する人…後はオペ室なんかだけど…私はオペ室の仕事なんて出来ないし外来も少しは出来ても慣れた人の半分も出来ないわよ…」

真斗「なるほど…でゴムの話だけど…」

後ろのポッケから三つ綴になっている物を取り出して智子に渡す…

真斗「それで良い?まぁダメって言われても困るけど…」

確認して智子が返してくれながら…

智子「…これ全部使わないよね?」

少し困った顔をして聞かれた…

真斗「それは智子さん次第だよ…あっそろそろ風呂入れるから一緒に入ろうか?これ見せてあげるからさ…」

そう言って空いている手を取って自分のズボンの上から触れさせて言う…

智子「…ッッ!…一緒に?」

真斗「時間勿体ないし…一緒なら一度で済むし…智子さんのも見たいし…どうせ見るからさ…いいよね?」

そう言って智子を押し切り手を引く形で智子も脱衣室に入った…

真斗「俺も脱がすから智子さんも脱がして?俺が先に脱がす?」

智子「そ、それはちょっとは、恥ずかしいから…」

真斗「じゃあ俺の脱がしてよ?シャツは自分で脱ぐからズボンとパンツお願い…」

そう言うが早いかさっさとシャツを脱ぎ畳んでカゴに入れてベルトは先に外し智子に続きをお願いする…

真斗「これに興味あるって言ってたろ?ほら…」

目の前に肩を押して座らせ催促するとゆっくり手を伸ばしてズボンを脱がしてくれて片足づつ上げて脱ぎ…

真斗「次はパンツもお願い…真斗はトランクスしか履けないので既にテントを張り始めているそこに智子の手を引き寄せる…

智子「!?あっも、もう…こ、こんなに…」

真斗「まだ半分も勃ってないから…早く…」
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