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二重人格の巨根絶倫青年
第4章 先輩と2人(涼太、理人)の性癖
理人「クス…それじゃまずは指で確認してみよう…イク時はちゃんと教えて…勝手にイッたらアナル舐め回すから…」
そう言われて激しく頷く…
そして理人の手がマンコに被さるように触れただけでビクッと腰を浮かせて反応する里佳子のマンコを指で広げて中のヒダを撫でてクリトリスを親指で剥いて指で摘んでクリクリとこね回した途端に…
里佳子「ぅ゙あ゙あぁ゙っ、き、気持ち…いいぃ〜〜や゛、ちが、ッ!ぢ、がぅッぁ゙ひ…そこ、っや、ん゙ヒィ゙ぃ゙それ゙や゛ぁぁ゙あ゙い、ぃン゙ッ!?!?ァ゙、ァ゛ッ、!イく、ッイく、イっちゃいます!だめぇイくッゔぅ゙ッ!」
2分も掛からず里佳子はビクビク腰を上下させて達して腰を高く跳ね上げる…
理人「!?はははっ好きじゃないなんて…嘘だったの?すぐイクし…超敏感なんだけど?」
…しかもちゃんと絶頂まで知ってる…猫被った感じじゃないし…さっきのが効いたのかな?…
少し疑問に思いながら腰がベットに落ちて少し落ち着くのを待ってやると…
里佳子「…はぁはぁ…そ、そんなち、ちがっ…こ、こんなのは、初めて…」
理人「へぇ…でもちゃんとイクことは知ってるじゃん…」
里佳子「……そ、それは…」
理人「…あっ…もしかして…自分でしてた?」
図星だったらしくビクッとなり目隠ししたままなのに顔を背けてしまった…
里佳子も自分が男の人にこんな風にされるとは思っていなかった…昔この件で悩み自分でしてた時に覚えてしまった絶頂…たまに軽くなら彼氏とかもイカせてはくれたがそれでも自分でする時の快感には及ばなかった…
しかし今味わったのは自分でするより数倍気持ち良かった…始めに話した手前どう言えば良いのか困っていたらまさかのは図星を言い当てられて羞恥心に顔を背けてしまう…
理人「クス…里佳子はやっぱり視覚と自由奪って正解だったな?もっと気持ちいい事するから…」
自分の姿が見えていない里佳子はどんな姿なのか気がついておらず理人の前には濡れ光るマンコが達してヒクヒク蠢くのが見えている…
顔を伏せてそこに寄せてマンコに吸い付いた途端に里佳子は理人が何をしたのかようやく気が付いて…
里佳子「ヒィッ!!…いやぁ…そんなダメェ…」
そう言われて激しく頷く…
そして理人の手がマンコに被さるように触れただけでビクッと腰を浮かせて反応する里佳子のマンコを指で広げて中のヒダを撫でてクリトリスを親指で剥いて指で摘んでクリクリとこね回した途端に…
里佳子「ぅ゙あ゙あぁ゙っ、き、気持ち…いいぃ〜〜や゛、ちが、ッ!ぢ、がぅッぁ゙ひ…そこ、っや、ん゙ヒィ゙ぃ゙それ゙や゛ぁぁ゙あ゙い、ぃン゙ッ!?!?ァ゙、ァ゛ッ、!イく、ッイく、イっちゃいます!だめぇイくッゔぅ゙ッ!」
2分も掛からず里佳子はビクビク腰を上下させて達して腰を高く跳ね上げる…
理人「!?はははっ好きじゃないなんて…嘘だったの?すぐイクし…超敏感なんだけど?」
…しかもちゃんと絶頂まで知ってる…猫被った感じじゃないし…さっきのが効いたのかな?…
少し疑問に思いながら腰がベットに落ちて少し落ち着くのを待ってやると…
里佳子「…はぁはぁ…そ、そんなち、ちがっ…こ、こんなのは、初めて…」
理人「へぇ…でもちゃんとイクことは知ってるじゃん…」
里佳子「……そ、それは…」
理人「…あっ…もしかして…自分でしてた?」
図星だったらしくビクッとなり目隠ししたままなのに顔を背けてしまった…
里佳子も自分が男の人にこんな風にされるとは思っていなかった…昔この件で悩み自分でしてた時に覚えてしまった絶頂…たまに軽くなら彼氏とかもイカせてはくれたがそれでも自分でする時の快感には及ばなかった…
しかし今味わったのは自分でするより数倍気持ち良かった…始めに話した手前どう言えば良いのか困っていたらまさかのは図星を言い当てられて羞恥心に顔を背けてしまう…
理人「クス…里佳子はやっぱり視覚と自由奪って正解だったな?もっと気持ちいい事するから…」
自分の姿が見えていない里佳子はどんな姿なのか気がついておらず理人の前には濡れ光るマンコが達してヒクヒク蠢くのが見えている…
顔を伏せてそこに寄せてマンコに吸い付いた途端に里佳子は理人が何をしたのかようやく気が付いて…
里佳子「ヒィッ!!…いやぁ…そんなダメェ…」

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