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二重人格の巨根絶倫青年
第4章 先輩と2人(涼太、理人)の性癖
里佳子「は、恥ずかしい…で、でも…いつもとは全然…えっ?そ、そんな…ま、まだ?」

理人「今は確認してるだけ…もちろんアソコには触れないし見ないから安心してくれ…チュッ…ほら舌出してまずはキスして…」

そう言って始まった手と口による全身愛撫の途中から里佳子の喘ぎ声に加えて身体まで捩って反応するようになり終わった頃には息が乱れていた…

理人「クス…なんか凄い感じてるじゃん…こう言うのが好きなんだ?次は背筋で分けて右側を口…左側を手でしてみよう…」

里佳子「!!はぁはぁ…も、もうやめて…お願い…」

理人「気持ちいいだろ?里佳子の嫌なところには触れてないし見てない…それともそこもして欲しいの?」

里佳子「はぁはぁ…お、お腹の奥が…なんか変になりそうなの…」

理人「そうなんだ?じゃ続けよう…」

里佳子が理人の質問に答えなかった為里佳子の違和感は無視されて左右で手と口でまた這い回ってこられて里佳子は身体を何度も跳ねさせて喘ぎマンコからはベットに滴ってシミが出来るくらい濡れて下腹部の熱と疼きは増す一方で里佳子が太ももを擦り合わせるのをわざと防ぐように片足を差し入れそれさえ許してもらえない…

そしてさらに…

理人「次は背中も…」

里佳子はそれを聞いて激しく顔を振って…

里佳子「はっはっ…も、もうお願い…して…」

理人「?ん?何を?今からするよ?気持ちいいだろ?」

里佳子は半泣きになりながら…

里佳子「うぅ…お願い…わ、私の…お、おまんこ…さ、触って…いや〜恥ずかしい!」

理人「…クス…いいよ…じゃあ…ほら脚広げて俺に見せて?」

言われて物凄い恥ずかしいがもう里佳子はこれ以上この変な感じの熱を内包し続けるのは無理だと思った…おかしくなってしまうと…

そして散々隠して来た今までこんな風になった記憶は一度もないくらい…マンコの周りは愛液でずぶ濡れになっていてベットのシーツにまで小さなシミが出来るほど濡らしていた…

広げたそこを覗き込む理人はニヤッとしながら…

理人「里佳子のマンコすげぇ綺麗…でもこんなに濡らしてベットにまでシミが出来てる…そんなに気持ち良かった?」

顔を振って違うと言いたいが言えばまた焦らされてしまうかもと目隠しの下で目を硬く閉じて…

里佳子「…き、気持ち…よかったから…だから…」

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