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二重人格の巨根絶倫青年
第4章 先輩と2人(涼太、理人)の性癖
そんな話をした後返事は貰わず風呂に誘って洗いあった後バスタブの中でフェラでもう1発出してユミの口には出さずギリギリで引き抜き顔にぶちまけた…

驚いた声を上げたが怒られることはなく洗い流した後…

ユミ「涼太君…凄いね…3回も…」

涼太「はははっ…ちょっと興奮したから…明日はちょっと痛いかも…」

何がと言う顔のユミに出しすぎると根元が痛くなると教えてやりその日は色々話しながら濡れたベットにタオルを敷いて眠りについた…

翌朝…

ユミの住む最寄り駅まで送って改札で別れて涼太は電車で戻る形で部屋に戻った…

…しかしあの首絞めては興奮したな…尻も叩いてとか…やべぇ…そっち方面ハマりそう…

絞めたり叩かれたりするとユミのマンコの締まりも蠢きも全然違ってめちゃくちゃ気持ち良く涼太も興奮してチンポがギンギンに硬くなった…

それに突き上げられて悶絶していたので多分次も誘ったら来てくれる気がする…

涼太のそんな考えとは裏腹にユミはそう言う方面には行きたく無かったらしく誘いには乗って貰えず…涼太は少しガッカリした…

理人も里佳子とデート見たいな感じて遊び夕方飯を食った後里佳子をホテルに連れ込む事に成功した…

理人「入ってくれるとは思わなかった…まぁ嬉しいけど…いいんだよな?」

泊まりでチェックインしたのでここで嫌とかは無いと思いながら聞くと…

里佳子「……あっ…う、うん…わ、私…こ、こう言うところ来たこと無くて…」

理人「クス…俺も泊まりは初めて…金無かったから来たくても来れないし…皆そうじゃねぇ?」

里佳子「…わかんない…そう言う事余り…」

理人「…一応…聞くけど…初めてじゃないよな?その…セックス?」

小さく左右に振ったので少しホッとしていたら…

里佳子「…は、初めてじゃないけど…その…あんまり気持ちいいとは…」

理人「そうなんだ?じゃあ俺が溺れるくらい良くするし…」

里佳子「…うぅ…は、恥ずかしいからあんまり聞かないで…」

理人「クス…ごめんごめん…そろそろ風呂溜まったと思うからお先にどうぞ…」

おどけてそう言って里佳子をバスルームに入れて理人はベットテーブルの上の道具類とゴムの確認をする…
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