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二重人格の巨根絶倫青年
第10章 3P中出し…【律子】
そう言って左右からチンポが顔の横に来て律子はまず理人のチンポに顔を寄せて涼太のチンポも握ってしごきながら言われた通り交互に夢中になってフェラ奉仕をする…

2人のチンポにそう長さも太さも変わりは無いが彼氏のそれとは比べ物にならないくらい大きく長い…

フェラ中は始めの頃は色々言われたが今は殆ど何も言われず出す時だけ律子の口を突いてイマラチオで放ってくれる…

2人が頭の上で話す声も遠くに聞こえる感じでフェラを続け亀頭を交換に咥え吸っていると…

理人「今日はまだ飲ませてやらない…もう離せ…」

そう言って2人が律子の顔からチンポを引いて行く…律子はえっ?何で?と言う顔で2人を見上げてしまう…

涼太「今日は全部下の口2つに注いでやるから…我慢しろ…明日の朝たっぷり飲ませてやるよ…」

2人は泊まりならわざわざ口に放つのは翌日で十分だと考え直して律子を2人がかりでテープと手錠で身体を拘束して両手は纏めてベットボードの上から伸びる紐の先の手錠に嵌めて脚は閉じれないよう膝を曲げさせてそこをグルグル巻きにして左右のベットの脚から伸ばした手錠を左右片足の足首にかけて広げさせベットに倒し頭から目隠しで視覚を奪って…

理人「さぁ律子…お楽しみの時間だ…」

4本の手と二つの口が律子の身体を這い回って律子をおかしくさせようと両耳から言葉でも嬲られ律子はすぐに喘ぎ狂うだけの雌になり腰を激しく動かして触ってもいないマンコから潮を吹いて2人にそれを弄られ…

目隠しが無くなった人思ったら目の前に固定されたタブレットが見えて…

理人「彼氏の姿と声を使って作ってやったぞ?」

そう言って動画を少し流されて律子はびっくりした…

彼が律子の浮気SEXをまるで見ているような言動を晴人の声で話しかけてくる…

理人が暇つぶしにAIを使って声と姿はどう見ても本人だが聞いた事のない事や姿で律子に話しかけてくる…

理人「晴人君に見られ詰られながらして見たいだろう?律子はそう言うの好きだからな…クス…彼氏の浮気現場も録画して見ながら抱いてやるから楽しみにしてろよ?」

律子「!?ヒィッ…こ、こんなの…いやぁ…」

涼太「何がいやぁだよ?腰動かして言うな…」

このタブレットの画面操作も準備万端備えてあるので多少のもたつきは律子には問題ないはずなのでどうなるか楽しみだった…

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