この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
二重人格の巨根絶倫青年
第10章 3P中出し…【律子】
涼太「イク時はちゃんと許可取ってからイケよ?勝手にイッたらお仕置きだからな?」

左右からそんな風に言われ律子は自分で触っても許可を得る前に達してしまうと思いながら手をマンコに伸ばし2人に見えるようにしながらそこを指で弄って…

律子「ぁあ゙ッ!んぁ゙ッ、ッぁ゙〜〜気持ちいい〜もうイっちゃッふぁ、ぁあッ!ぁァ゙あ…んぅぅぅ゙ゔッッごめ、ごめんな゙、ぁ゙いッは、ッは……ッイっちゃッひぃッイッてもいい…ああ…ですかぁ…もう駄目ですぅ…おね、お願い…お願いしますぅゔ…もっもう…ああ駄目!いくいく、っひっ、ァ゙ッいくいぐぅゔッ」

涼太「よし…いいぞ…もっとマンコの中広げて見せながらイケ!」

理人「もうイクのか…雑魚マンコだな…イケよ…指で広げてクリトリス弄ってイケ!」

2人の注文と許可を取ると同時に指でクリトリスをつまみ揉んで指でマンコを広げて腰を浮かせ律子は達して腰を高く上げ一瞬止まって痙攣しながら絶対を口にしながら達した…

2人はここで余計な体力を律子に取らせるつもりが無いので普段からは考えられない速さで許可を出した…

おかげで律子は殆ど我慢もせずに達して痙攣した…

理人「ほら俺が身体洗っている間に涼太に洗って貰え…」

涼太が両手に手錠をかけてシャワーでローションを洗い流しマットの外に膝立ちにさせて両手にを手錠で拘束されたまま吊り下げるように上にあるステンの棒に繋げて立たせて律子の身体を泡立てた物を塗りつけ洗って行く…

達したばかりで敏感になった身体を洗われて喘ぐ律子に言葉でイジメながら手早く済ませて理人も途中から加わって2人係で律子を言葉で嬲り倒して洗いシャワーで流しステンの棒に吊るされて居たそれを外すと崩れ落ちた…

理人「風呂入って少し休んだら部屋に来い…」

そう言って2人はさっさと律子を置いて出て行く…

少し拍子抜けしてぼうっとした律子はノロノロと湯船に浸かって自分で達した余韻を冷まして身体を拭いて裸のまま2人が待つ部屋に入って行く…

ここでタオルなどを巻いて出て行けばお仕置きは確実なのでどんなに恥ずかしいと思ってもそのままで出て行き2人が待つベットに上がった…

理人「今日は2本あるから交互に咥えろ…」
/196ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ