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二重人格の巨根絶倫青年
第10章 3P中出し…【律子】
お互い大学の勉学に支障を出さない為に…

それでも週2回数発は出している2人は不満気味になるのでSEXはしないが代わりに口で理人達の欲だけ吐き出す…

かえでは夜外で…律子は部屋でかえでの方が自由が聞く分やりやすいが律子の場合予定を決めないと出来ない…

1時間にも満たない時間…律子には多少のリスクを背負わせフェラさせていた…

理人「ほら…もう時間に遅れるぞ…もっと激しくしないと…彼氏来ちゃうかも…」

夕方彼氏との逢瀬の時間までのフェラ…例え間に合っても部屋に招き入れたら匂いでバレるかも知れないと言う恐怖と知られてしまう恐怖に興奮してフェラしながら腰が動く…

始めの頃はそんな素ぶりは全くなかったし早く終わってと言う懇願の目だけだった…

今はそれさえ興奮の材料に快感を得ようとしている…多分この後彼氏に抱かれそれを解消出来るので理人に先を求めてくる事はない…

理人が頭を掴んで最後のイマラチオを始めると律子の口はマンコに早変わりしてフェラでも絶頂しそうな雰囲気がある…

それを見ながらゾクゾクして頭を抑えて口内に大量に精子を放ち一滴残らず嚥下させたのを見届けて頭を離し律子が掃除フェラをするのを座って眺めながら…

理人「ふう…もういいぞ…彼氏にその疼きを止めて貰って来な?クス…」

物欲しそうな顔に手を伸ばし頬を撫でてそう言ってズボンを履き直し立ち上がって理人はぼうっと出て行くのを熱い眼差しで見られながら部屋を後にする…駅とは逆方向に裏口から出て彼氏とのすれ違いの接触も避けて大回りして帰宅する…

今日は涼太もかえでをあの公園に呼び出して出して来ると言っていたので理人は途中で牛丼を購入して部屋に戻る…

真斗は昼過ぎには部屋に戻ってまったり過ごしていた…

週末合コンに誘われたのでそれに参加する予定だった…テスト終わりの合コン…

余り期待せずに惰性で合コンに参加する…

テストは特に問題なくクリア出来そうなので暇つぶしのゲームを引っ張り出して最近買ったシュミレーションゲームをやる…

理人達ではない同期にカラオケに誘われたが合コンもあるので今回はパスした…涼太は行ったようで理人もパスして律子のところ…

3人揃って行動するのは学内の昼食と講義の合間の時間…

2人の話題はもっぱらあの2人の事なので真斗は殆ど聞き流している…
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