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二重人格の巨根絶倫青年
第9章 アナルSEXと中出し
それを確認するように理人が来た時乱れに乱れ数日後彼氏としたら前のような不満はなくいつもの感じに戻っていたのでホッとした…

シルバーウィークの連休の初日かえでは涼太に縛られベットに転がされた…目隠しもされて…身体にはロープを巻かれなかった…両手を後ろで縛られただけのそれに少し困惑したが…

涼太「かえで…可愛いがって貰えよ?クス…」

かえで「!?えっ?どう言う…」

そう聞こうとしたら誰かがベットに上がって来るのを感じ…

かえで「えっえっ?だ、誰?り、涼太君?」

涼太はかえでを転がして真斗を部屋に入れたあとかえでに囁いてそのまま部屋を後にする…

真斗は今は何も付けていないが酸素のスプレー缶を2本持っていてパンツだけになってベットに上がった…

かえでの戸惑って少し不安そうな声で涼太を呼ぶが既に部屋には居ない…真斗は息を吐き切ってスプレー缶の吸引口からそのガスを思い切り吸って…

真斗「もう居ない…俺が変わりに抱いてやるよ…」

かえで「!?だ、誰?」

真斗「誰だろうな…名前かえでって言うんだな?良い名前だ…」

かえで「…」

もう一度吸って声の地が出ないよう慎重に行く…

真斗「…頼まれたんだ…君の相手して欲しいって…変態なんだって?少し前…2人で外散歩してたろ?何されてたか聞いたよ…クスクス…」

かえで「!?…な、なんで…」

真斗「なんで?あんな事して?心配いらない…乱暴な事はしない…触りはするけど…かえでが欲しいって言わない限り入れないけど…他の物は入れるけど…出来たら欲しがって欲しいな?」

かえで「!!そ、そんな…」

真斗「クスクス…可愛いがってやるから…好きだろう?誰か分からない相手に犯されるのは?」

かえではそう言われてブルリと震えたが自分の身体の反応に驚く…

…!?えっ…なんで?い、いやなのに…

かえでの顔に近づいて来た息遣いがわかるほど近くにビクッと身を固めていると…

真斗「キス…してやるから…ちゃんとしないとこのままチンポぶち込むからな?」

かえで「!!ひっ…は、はい…」

真斗「チュッ…理解してくれて嬉しい…じゃあキスしようか?」

何かで声を変えているみたいで全く誰かもわからない相手のキスを受け入れた…
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