この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
二重人格の巨根絶倫青年
第9章 アナルSEXと中出し
律子はベットのシーツを掻きむしり顔を激しく振って喘ぎ狂いアナル絶頂に追い込まれ狂い始めた…

涼太も万力の締め上げとマンコからの連戦だったのでもう限界が近いと思っていたらアナルの中の腸粘膜がチンポに吸い付いて柔らかすぎるそれに揉まれ…

涼太「!!うお!す、すげっくうだめだ!もう出る!律子のアナルマンコに出すぞ!!」

頭が真っ白になるような気持ちいい射精を律子に被さり捕まえ放つと律子もしがみつき背中を掻きむしって悶絶した…

マンコから潮が吹いて2人を濡らす…

涼太は落ち着くとそのまま律子をバックにして突き上げアナルの連続絶頂に堕ちた律子は痙攣を繰り返し涼太が2度目を根元まで沈めて放つと勢いよく失禁して意識が混濁した…

失神はしていないが別の世界を見て漂っている…頭の切れた人間のようになって腰を上げたまま何度も跳ね続けた…

20分ほどしてようやく会話できるようになった律子に被さり…

涼太「律子のアナル…すげぇ良かったぞ…これで律子も俺たちのもんだ…理人にもおねだりして喜ばせろよ?いいな?」

律子「はひ…律子は涼太さんのれすぅ…」

こんな感じで律子は完璧に涼太達の言いなりメス犬に成り下がった…

とはいえどん底には落としていない…2人のSEXに溺れただけ…

しかしこれが後に2人の頭痛の種になる…

2発ともアナルに放ったので律子はマンコもして欲しいとおねだりされて4発目をゴムをしてマンコで放ち失神した律子を残して涼太は帰宅した…

翌日涼太はチンポの根元が少し痛くて興奮しすぎてしまったと苦笑して理人に是非やってみるよう進めておいた…

涼太はもう一度律子のところだったがその時は更に凄く律子は翌日大学を休む事になった…

理人「涼太…やり過ぎ…流石に大学来れなくなるまでやるなよ…」

涼太「…そんなつもりは無かったんだけど…わりぃ…」

一応ケアするために理人が様子を見に行って確認して律子も恥ずかしそうに行く元気が無かっただけと言い訳したが…

理人「次一回スルーする…今回の詫びだと思ってくれ…これはルール違反だからな…身体ゆっくり休めろ…いいな?彼氏にでも甘えて来い…」

理人に言われ頷きその通りにした…彼氏と理人にして貰えない分をしたが当然全然違って少し不満に思ってしまうがこれは理人達に抱かれてないからだと考えた…
/196ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ