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二重人格の巨根絶倫青年
第9章 アナルSEXと中出し
真斗は相変わらず相手探しの日々だったがガッツリ行く感じはなく半分諦めモードになっていた…

なので最近は理人達を含めた友達と遊ぶ方で楽しんでいた…たまに出来るSEX…

あとは2人が段取りしてくれるそれで我慢するしか無い…

先輩や同期の誘いの合コンにも参加はするが最近は誘いも来ない…

同期にもグループがあるので仕方ないが真斗達3人…1番小さく見えるが他にも5、6人は仲良い奴がいる…その中で特に良くつるむのが涼太達と言うだけ…

毎回一緒でも無いし真斗単独の事もある…

それは2人も一緒だったが2人は家をお互い出入りして会っているので単独で過ごす事が1番多いのは真斗かも知れない…

他にも女の子達を混ぜた少し大きなグループでもあり休みなど割り勘で楽しく安く済ませる手段にもなる…特にカラオケは男女で多い方が楽しい…

歌える回数は減るがワイワイするのが良い…

その中で誰かを狙っているのは集まった時にすぐに分かる…同じ講義を受けているので仲良くなりやすいのもある…彼氏持ちの子もいるが殆どはフリー…真斗が巨根だと知るのは理人達だけサウナに行った時に知られている…

勃起した時も2人は知っている…変な関係になったと思う…

土曜日に女の子達に誘われて遊びに行かないかと誘われたので真斗だけがOKして涼太は用事があるからと断って理人は夕方までならとOKしかけたがやっぱりパスすると断った…

真斗は大体理由は分かるので何も言わない…

珍しく野郎からではなく女の子達が誘いに来た…メンバーは女の子4人と真斗を含めた3人の7人…

最近出来たアミューズメントパークに行くらしい…色々遊べる為どうやら行きたいが女の子達だけではあれなので相手選んで誘いに来ていたらしい…メンバーを見たら分かる…その子達に邪な考えを起こさないメンバー…

誘う場所もちゃんと選んで来ていたのでしっかりしていた…

涼太はいつものように金曜日にも関わらず大学が終わると誘いの一切を断ってすぐに帰宅する…

途中晩飯を買う為スーパーとドラッグストアに寄って…

理人が昨日受け取って来た消耗品をバックに詰めて用意して部屋で明日の夕方までのんびり過ごす…
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