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二重人格の巨根絶倫青年
第8章 中出し
理人「そう言う事をする女にはしっかり身体に教えてやる…三ヶ月後誰の子を孕むかな?薬飲まないとそうなる…欲しいだろう?」

律子「ごめんなさい…ごめんなさい…もうしないから…理人さんの言う通りにします…だから…」

理人「…言ったな?今日は失神なんてさせないからな?」

律子は涙を溢して頷くしかなかった…彼氏には大丈夫と太鼓判を押して休み明けにちゃんと報告するから待ってるように言ってあるので連絡は来ないし合鍵は持っていないので来ても留守だと思うだけ…

その状況と手に入れたアフターピル…中出しし放題だと内心ニンマリする…

律子にいつもの道具の一部を出させて裸になるよう命令してベットに拘束した…

理人「ローション責めのお仕置きからだ…今日はお仕置きのフルコースをご馳走してやるぞ?」

そう言って理人がぬるま湯で作った媚薬入りローションを身体に掛けて行く…

その頃涼太は智子から貰った残り二錠の使い道を考える…

基本男が簡単に手に入る物ではない…ネットで購入出来る事は知っているが副作用など全然わからないので怖くて使えない…

ところがこれは看護師である智子から貰った物で一応副作用と妊娠可否を判断する内容など智子からサイトを教えてもらって確認してあり理人も行く途中で確認すると言っていたので理解したはず…

内容的に終わって飲ませたら吐かないのを確認するまで戻って来ない…普通は泊まりは厳禁にしていたが今回は仕方ない…

そしてこれの価値は計り知れない…完璧とは行かないが基本2日以内に飲んで妊娠した例は稀で今回だとほぼ大丈夫で1ヶ月後の生理の遅れで色々判断可能なのでまず大丈夫…

そして仮に悪い方になってもその彼氏に押し付けて仕舞えば良い…理人の子を孕んでも調べない限りわからない…

律子の場合は今が絶対出来なかった中出しのチャンスなので多分理人は空打ちするまで注ぐつもりでいるのが分かる…

当然涼太もして見たい…薬はある…一錠は予備でいざと言う時の為に確保して残り一錠を涼太が使いたい…

とりあえず理人と相談して決めようとそれを大事に鍵付きの引き出しに入れてしまって後はのんびりして理人からの報告待ちだ…
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