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二重人格の巨根絶倫青年
第8章 中出し
理人「…」

理人は夕方帰宅して届いたメッセージを見て沈黙した…

理人達のSEXで生の良さを覚えた律子が彼氏として中出しされたらしい…時期的大丈夫だと彼には言ったが不安になって連絡して来た…

本人は流石にびびって生はもう嫌だとちゃんと話して2つ返事で了承したらしい…

理人はすぐに返事を返さずパソコンで調べてアフターピルの購入方法を確認したが時間的に間に合わない…

仕方なく涼太に連絡して事情を説明して月一くらいで抱いている看護師に聞いて見て欲しいとお願いしたら…

涼太「わかった…すぐに聞いてみるよ…律子の奴…」

涼太は智子に電話していつもの誘いと勘違いした智子に事情を話してアフターピルが手に入らないかを聞くと…

智子「持ってるからすぐに取りに来て?」

とあっさりくれると言う…

涼太「ごめん…助かる…今度お礼するから…」

病院の近くのカフェに休憩中に届けてくれた智子にそう言う…

智子「学生カップルに良くある奴ね…貴方ならそんなヘマはしないと思うけど…次楽しみにしているわ…」

そう言ってすぐに仕事に戻って言った…一錠で大丈夫だったが涼太達がそうなった時に使うよう余計に2錠くれたのを持って理人の部屋に行く…

理人「悪いな…余計な事してくれる…キッチリお仕置きするよ…」

涼太「クス…おい…それ飲ませたら中出し出来るチャンスだろ?ついでにたっぷり注いでやったら?」

理人「!?あっ…クス…ああ…それは良い…もう連絡済みだから待ってるはず…」

72時間以内なのでまだ24時間も経って居ない…先に自分も便乗して中出しする事にした…

理人は待っていた律子を睨み…

理人「次同じ事してみろ…彼氏の前で犯すからな?」

律子「…ご、ごめんなさい…」

理人「ただで薬はやらない…これからお仕置きに俺のをたっぷり中に出してやる…薬飲めるのはその後だ…いいな?」

律子「…!?えっ…そんな…できちゃう…」

理人の精子の量といつもされている回数を思い出して思わず彼氏ではなく理人に妊娠させられてしまうと思ってしまった…

理人「お前に拒否権なんかない…覚悟しろ?孕ませるまで出すからな?」

律子は本気に聞こえて震え上がる…

理人に乱暴にベットに倒されて押さえ込まれ…
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