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二重人格の巨根絶倫青年
第8章 中出し
真斗は出そうと思えばすぐにでも出せる…少しのタイムラグは出てしまうが…

そうしないと絶倫の真斗は早打ちすると満足させる為2度目がしたくなる…それをしたら相手が保たないので射精コントロールは愛撫テクニックと同じくらいにやって相手に合わせて射精するようになった…

これが出来るようになったのは大学進学の少し前…

智子の時はただやり足りないだけの真斗の我が儘だった…主導権を生意気にも取ろうと画策して来た智子が悪い…

かえでは当然亀頭を咥えきれないので真斗が頭を抑えて出来る範囲で動くよう律子同様誘導したらすぐに対応して真斗を上目遣いに見ながらフェラする顔がエロい…上げた腰を揺らしながら舌をを必死に絡め両手を駆使して真斗から精子を出して貰おうとしていた…

ベットを降りてフェラするかえでの少し後ろから涼太が言葉で責める度にフェラの勢いが増す…

しかしいくら頑張っても真斗が出してくれずペースが落ちて来たのを見て頭を両手で掴み起きて膝立ちになりかえでの口からはチンポを外せないようにして…

涼太がそれを見て頷くのでかえでのしごく手に重ねて握る力を調整してスピードも早く動かしてもうだるくなった手をそれに合わせて必死に動かし咥えられた亀頭を唇で締めて舌を動かして来る…

律子よりは断然気持ちいいので大量に出るのが分かる…

真斗は射精がもう止まらない状態でいきなりかえでの頭を引き離しノーハンドでかえでの顔目掛けてビュクビュクと数度に分けて顔を直撃して一部は口内に入った…

かえで「!?んはぁ…きゃっひぁあ〜!!」

片目を精子に潰されておでこや頬、鼻先…そして胸元の乳房まで飛び散り慌てて舌を出したが掬えるのは少しだけ…

涼太「…ああ…かえで…飲ませてもらえなかったな?お仕置きだ!」

どうやらこれが狙いだったらしい…離したのは真斗でも飲めなかったかえでの責任にしてお仕置きを強制する…ベターな方法だと思うがかえでは大量の精子を浴びて放心していて涼太の言葉にもゆっくり頷くだけだった…

涼太が顔にかかった精子をかえでの口に押し込んで飲ませて濡れたタオルで優しく拭いて元に戻している…

真斗は座ってそれを見たあとまだ勃起したそれを膝立ちでかえでの前に出すと見上げてくる目が虚なのにちゃんと掃除フェラをしながら腰が揺れていた…
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