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二重人格の巨根絶倫青年
第8章 中出し
かえでは言われて真斗のパンツを咥えて引っ張り下げたら真斗の巨根が飛び出してパンツの前だけを下げる形で鼻先に聳り立つデカチンに…

かえで「!!ヒィッ…いやぁ…こ、こんな…」

涼太「!!…クス…ほら…それに犯されて良いの?早くご奉仕しないと…かえでのずぶ濡れになったマンコだったら入っちゃうかも…」

涼太は言葉でとことん意地の悪い事をかえでに囁いている…

見下ろすと耳元で言われた言葉に興奮して嫌だとは言いながら熱い吐息を目の前のチンポに吐きながら舌を伸ばしてチンポを舐め上げ始める…

それを確認してからかえでの手を解放して真斗のパンツをかえでが一気に下ろして陰嚢の下に舌を伸ばして口に吸い込み転がしてきた…

しばらくするのを見て涼太が智子のフェラテクを仕込んだと分かる動きだった…

…まぁ確かに1番良かったけど…

真斗は涼太にどうして欲しい?と携帯を出してメモに書いて渡す…

涼太がそれを受け取って囁くのを止めて何かを打ち込んで渡して来たのを確認した…

…かえでが疲れてダウンする寸前に顔に掛けられる?…

画面を見て涼太を見るとニヤッと笑うので顔を振ってもう一度携帯に…

…いいけど…時間かかるからベットに寝るからスペース空けてくれ…良いところで体勢変えるから…

それを確認した涼太は…

涼太「かえで…一度やめろ…仰向けになって貰うから…その方がやりやすいだろう?」

離されてえっと言う顔をしたが言葉に頷き真斗が空いたところに寝転がり腰に枕を敷いて高さを上げ陰嚢も責めてくれるようにしたベットの衝立に頭を預けてフェラするかえでが良く見えるようにして…

涼太はかえでが四つん這いになったので囁くのを諦めかえでの後ろに回ってマンコにイタズラを仕掛けるつもりみたいだったので真斗がやめろと止め携帯に書いて横に出したのを涼太が受け取り来て…

…今それしたらフェラで出す前にダウンする…必ず出させる事が条件だったはずだ…余計な責めはやめて言葉だけでいじめてろよ…

涼太は手を立てて謝って来たので携帯を戻して来たそこにも…

…悪い…余計な事した…フェラ楽しんでくれ…

涼太は一応理人から聞いていたが援護をしようとしたら止められて謝りながら…

…マジでやばいモノ持ってるな…ってかこのフェラが余裕って…どんな持続力してんだ?コイツ…



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