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二重人格の巨根絶倫青年
第8章 中出し
最初この力加減が聞いていた以上に難しく少し苦労したがそれも最初の一度だけで涼太は対応して来た…

涼太の前で軽装の衣服と下着を脱ぎ裸になったかえでは涼太に背を向ける…

恥ずかしいとかではなく早く縛ってと言うのを行動で示す…

涼太はかえでの乳房を両方とも根元で縛り谷間からお腹からマ脚の付け根のマンコの横に左右一本づつ倒して身体中を縛り上げて両手足をいつでも縛れる余裕を残し…

涼太「かえで…どう?」

かえで「はぁはぁ…いいですぅ…」

涼太「乳首のは後で付けてやるから…ベットでマンコ広げろ…バイブで掻き回してやるから…」

後ろに垂れた上下から伸びるロープを持ってかえでをベットに上げさせ壁に背を預け脚を広げて涼太を待っている…

涼太は背を向けて媚薬入りローションに数本のバイブを浸したカップを持って振り返ってかえでが待つベットに勃起したチンポを揺らしながら近づいて来る…

…もう少し時間あるな…

時計をチラッと確認して真斗が来るまでにかえでをある程度乱しておきたい…

涼太がそう考えてかえでのマンコに触れ始めた頃真斗はかえでが住むマンションのある駅の改札を出たところで住所を入れたナビを確認してマンションに向かう…

シャツは無地の黒で下は夜ちょっとコンビニとかに出かける時に履くズボンでベルトではなく紐で縛るタイプのモノを履いて肩から涼太のボディバックを袈裟懸けに背中に背負って中には携帯と財布、タバコなどが入っている…

涼太が服装でバレないようにと買って来たシャツでボディバックは涼太が使わない奴を大学の帰りに渡してくれた…すぐに隠して持ち帰って来たが…

あとは目指し帽で顔を隠せば誰かはわからない…

真斗はマンションのインターホンを普通に押した…無言でオートロックが解除されて中に入ってエレベーターで目的の部屋に到着するとドアを回すと開いて中に入り目指し帽を被って普通に部屋に入るとベットで縛られて目隠しされバイブをマンコに入れたままになっているかえでが喘いでいた…

涼太「クス…イク寸前に鳴って止めたから…かえで…知らない男に見られながらバイブでイクところ見てもらえ…」

真斗に見えるように背中に回って手を伸ばしバイブで掻き回して奥まで激しく出し入れする…
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