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二重人格の巨根絶倫青年
第8章 中出し
短い通路を抜けてシンプルな部屋のテーブルには律子同様に道具が置いてある…

涼太「今日はお客さんが来るから…」

かえで「!?えっ…」

涼太「理人と俺だけな訳無いだろう?心配しなくてもかえでが求めない限り手は出して来ない…ただ近くでいつもされてるのを見られるだけ…かえで好きだろう?見られるの?」

ビクッとして頷くでも嫌だとも言わずに…

かえで「…はい…」

と短く答えるだけ…かえでは乱れるまでは元々持っている高い知性で上手く自分を隠してくるが既に本性を知っている涼太にまでそれをして来る…

理人にも同様でここは余り突き崩す事は理人はしなかったようで涼太もそれを踏襲した…

理人も涼太が律子にさせなかった事は守って涼太のそれを踏襲して律子を抱いている…

律子もかえでも2人のその狡猾さに自ら溺れ泥沼にハマってしまった…

原因は本人達に余りないのに…本人達はもうそれよりも快感に溺れ始めていたので涼太達には好都合だった…

涼太「クス…良かった…いっぱい恥ずかしいところ見せてやって…ちゃんとお礼もかえでの口でしてもらうからな?」

目を少し見開き頷く…

涼太は座って見上げているかえでに…

涼太「ほら?おねだりは?先に縛って欲しい?」

かえで「!涼太さんのおっきいおチンポをかえでの口マンコでご奉仕させて下さい…」

自分の言葉に酔うように目が潤み知性の仮面が一気に剥がれ落ちる…

涼太「良いぞ…でも今日は俺のは飲ませてやらない…咥えるだけだ…後で飲ませてもらえ…」

頷き涼太のズボンとパンツを脱がしながら…

かえで「は、はい…あっああ…おチンポ…」

毎日出て来る度に上を向いて聳り立つチンポは理人も涼太も同じでそれを見てかえではゴクっと唾を飲んで手を添えて脚を少し広げている涼太の陰嚢を下から顔を上に向けて涼太の顔を見上げるようにして口の中に片方づつ吸い込んで舌で転がし竿を手手ゆっくりしごいてさらに硬さが増して完全に勃起したチンポに陰嚢から竿に舌で舐め上げ裏筋を唇で吸って舌をチロチロ舐めハーモニカのように横を向いて舌に下ろして行く…

智子のフェラを経験して涼太がかえでに仕込んでいる物でまだ応用が足りないが今は十分…

10分ほど咥えさせて頭を掴んでチンポから離して…

涼太「服脱いで裸になれよ?いつものように縛ってやるから…」
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