この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
二重人格の巨根絶倫青年
第7章 新しい相手
夏休みが終わってすぐにテストがあるので週二回を一回にして別で穴埋めすることでそれぞれ合意した…

そしてどうしても平日の夕方からになる日が一日あるので平日は律子とかえでの為に時間制限を設ける事にした…遅くても11時には2人を解放する…

もちろん本人達は知らない理人と涼太が決めてそれに合わせて相手をする…

テストが終わった後の土曜…

理人「土曜大丈夫か?」

理人に聞かれて大丈夫と答えて…理人から段取りを聞いて今そのマンションに向かっている…

合鍵は今真斗が待っていて理人は忘れたと連絡を入れてインターホンを使って部屋に入った…

真斗は理人より30分遅れでマンションの裏口から入って律子の部屋の鍵をそっと開けて中に入ると律子だろう喘ぎ声が響いていた…

持って来た穴あきの目指し帽を首まで被って部屋の中に侵入した…

ベットに腰を上げ拘束されバイブで責められて喘ぐ律子とマンコの前に座ってバイブを操作しながら言葉も使って律子を追い込んでいた…

…全く…良くやる…

真斗は音を立てないよう座って2人を見ていた…

理人に目を向けると座っている間からフェラされて濡れたチンポが見えるだけで気持ち悪いので理人がこっちを見た時に指で律子を指して頭の方を指してこっちに向けろと指で合図する…

狭いベットなので正面には無理だったがそれでも喘ぐ顔が見える…目隠しされているのが残念だったが…

真斗をここに呼ぶ以上大丈夫なんだろうと思っているが駄目な時は臨機応変に対応する…

律子への真斗の設定は彼氏の大学の先輩で理人達の先輩だと言うもの…要するに律子を更に雁字搦めにする為の布石…

バレた時には既に意味がない状況に律子は落ちている…今でも十分だと思うが始まりがアレなので念のためと言う慎重な理人の案だった…

真斗が他に提案しようかと思ったが部外者なので余計な事は言わず口を閉じた…

15分ほどして…

理人「律子…目隠し外してやるよ…クス…」

真斗が立ち上がって脱ぎやすいチノバンを脱いでパンツも引き下げ勃起したチンポを理人も初めて見るそれを出してテーブルの横から頭を向けている律子の近くに立っていると理人が目隠しを外した!

律子「ひぃっだ、誰?」

理人の方を向いて必死に声を上げた…

理人「落ち着け…」

臀部を数発平手でパシッと音がなりビクッと動きを止めた…

/196ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ