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二重人格の巨根絶倫青年
第7章 新しい相手
少しして理人がローションと一緒に用意した目隠しと首輪をされて身体中を這い回って責められマンコもアナルまで途中もう狂うから入れてと2度懇願しても許して貰えず…

ようやく入って来たチンポでイキ狂って涼太にして欲しいと言う執着心はここで消えた…

そして少し休んだあと風呂場で洗い合うあれをさせられてベットに戻り両手をテープで拘束されて入れる時に身体をローション塗れにされてバックから身体中を手が這い回ってマンコも突き上げられ律子は失神寸前まで追い込まれた…

最後は正常位で2度目は生だった為口を開けるよう言われて顔と口の中に精子を浴びた…

理人「クス…次からはちゃんとしないとお仕置きするからな?」

もう寝てしまいたい疲れの中そう言わらて力無く頷く…

涼太同様に終わった後は帰って行った…

夏休みの残り2回で律子は涼太が進めていたアナル開発などを理人にされて自ら腰を振って求めてくるようになっていた…

2日後理人に連れられてかえでの部屋に入って同じような反応を見せるかえでは涼太と2人きりになり理人が律子にしたようにかえでも涼太に失神寸前まで追い込まれ下着無しでバイブをマンコに咥えて夜の散歩だけで無く無人の公園の中でイカされフェラで涼太のを飲んで帰って来る…

その後の責めにかえでは夏休み最後のSEXで失神してお漏らしをした…

潮吹きはあっても失禁はなかったが失神した副産物だとは知らず恥ずかしい思いをして理人にしていたようにかえでも涼太にそれと同じように開発の続きを開始した…

涼太「かえで…良いな…」

理人「だろ?散歩は気をつけてくれよ?」

涼太「ああ…そこは念入りにするよ…律子はどう?」

理人「ああ…アナルとダブル責めしたら漏らしたよ…」

涼太「アレ入れたのか?」

理人「ああ…1番短いやつ…数珠棒?生でしたから危うく中出ししそうになった…」

涼太「俺はそこには間に合わなかった…帰者と生理があったから…」

理人「かえでのポルチオは?」

涼太「それ…あれやっぱりあんまり深くしたらやばいな?」

理人「ああ…適当なところで他のところに…例えばアナルとか…」

涼太「ああ…もう少しだけして切り替える…」
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