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二重人格の巨根絶倫青年
第6章 2人からの参加要請…
それを聞いて少し笑うのを見てゆっくり動かして行く…

里美は最初は身構えていたが痛さがないとわかってホッとした後息がどんどん荒くなって…

里美「はっはっ…あっ…えっ…あっ…ああ…それ…へ、へん…こ、声出ちゃう…」

理人「はっはっ…そのまま…へんでいいから…声も出して…そしたら良くなる…くっ締まる!千切れそう…」

…くっ…やばっ…

里美の声が上がり始めて少しして理人がもう限界だったので…

理人「はっはっ…な、中…やばすぎて…もう…出すから…うぅ…気持ちいい…」

少し動きを激しくしても喘ぐ声が大きくなるだけでなんとか気持ちいいところまで持って行き…

理人「うはっ!いっぱい出る!!うぅ…はっはっ…」

里美「ぃひっ、……ん!はっ、……ふ、んぁああッ!ァあッ……!いいっぁ、ぁっ、あ、………ひぁッ!あっあっ…な、中で…はぁはぁ…」

理人「はぁはぁ…大丈夫?」

コクコク頷く…

理人「チュッ…すげぇ良かった…抜くから…」

起き上がってゆっくり抜いて少し赤みのある愛液が付いたゴムをティッシュに外して丸めて投げ捨て…

理人「お疲れ様…疲れただろ?少し寝たらいい…俺は彼氏に悪いからこのまま帰るよ…一応連絡先メモ置いて行くから何かあったら夜中でも連絡して…」

終わって疲れはぁはぁ息をする里美にそう声を掛けるとうっすら目を開けて…

里美「…理人君…ありがとう…」

理人「クス…俺はラッキーだったし…ほらもう寝な…おやすみ…」

そう言うと頷き目を閉じた…そっと着替えてドアをゆっくり閉めてから携帯を出して真斗に電話する…
理人「もしもし?」

真斗「お疲れ…どうだった?」

理人「男いなかったら欲しいくらい…やべぇマンコしてた…」

真斗「マジ?」

理人「ああ…もう一回やろうかと思ったけど…出て来た…」

真斗「はははっ…あっこれ…涼太にも言うなよ?出来れば忘れてやってくれ…智子さんからの伝言だ…」

理人「クスクス…了解…どうせ俺じゃ駄目な相手だし言う通りする…あっ…でも連絡先置いて来たけど?」

真斗「置いて来たならいいよ…向こうの責任に任せたら…」

理人「わかった…俺はラッキーだったから何でもいいけど…処女は疲れる…シャワー浴びずに出て来たから速攻で帰るわ…じゃあな…」





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