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二重人格の巨根絶倫青年
第6章 2人からの参加要請…
流石に顔が緊張していたので説明はしない方が良かったかと思うが知ってた方が楽だとわかっているので言って置く…

何度も繰り返して来たおかげでキスして少しすると身体から力が抜けて手を肩に伸ばして捕まってくる…この仕草だけでも可愛いが相手に釣り合うのかは疑問だと思う…

その抜けた瞬間に亀頭をズブとゆっくり押し込むとキスを外し…

里美「!!んはぁ…うあはぁ…あ、おっきい…む、むりぃ…」

理人「大丈夫…里美の中すげぇ気持ちいい…もう少し入れるから…」

呼び捨てでいいながら膜の手前まで沈め一度止めて…

理人「はぁ…マジでいい…すげぇ締まる!…」

そう言って里美の口を塞ぎ激しくキスしてやる…今までとは違うキスに舌が弄ばれる…

離して顔を肩に埋めて…

理人「里美の中すげぇいい…行くぞ!」

ズンと膜がブチブチ破り一気に根元まで沈めた…

里美「はぁはぁ…ひぎぃ!!痛い〜いやあ!」

理人の肩に捕まって指を食い込ませて悲鳴を上げる…

理人「うぅ…もう入ったから…ほら…泣かない…もう痛いのは終わり…」

目元に溢れた涙を指で拭いてチュッチュッと顔にキスの雨を降らせ…

理人「里美の中…めちゃくちゃやばいよ…もう少しこのまま…」

里美「はっはっはっ…う、うん…お腹の中に…熱いのが…変な感じが…」

理人「はははっ…俺はやばいけどね…彼氏…多分したらもう離してくれないと思うよ…マジで…」

理人のこの言葉は現実となって3年後2人は結婚した…できちゃった婚だったらしいが既にプロポーズされる数日前に発覚だからギリギリセーフだと智子から涼太に笑い話しで聞く事になる…

指で拡張してた時から思っていたが里美の中は多分他の男ならここで漏らしてもおかしくないくらい気持ち良かった…

…油断しなくて良かった…これ回数したらマジで気持ちいい奴だ…

理人が知る女の子ではトップ3に入るレベルでやばい…

トップ3とは言っても絶頂を知る女の子も含んでいるのでそうなった時には多分ナンバーワンだと思うくらいだった…

口にチュッチュッとキスして…2分近くそのままで会話もできるようになった頃…

理人「ふう…そろそろ動かすから…大丈夫…痛くはないよ…あとは気持ち良くなって行くだけだから…少しは気持ち良くなるところまでしたいけど…中…やばいから…期待しないで…」
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