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種無し大学生と女助教授
第5章 冬休み
下着姿が9割であとは衣服のままなし崩しに崇が襲って脱がしていた…最後のホテルでようやくパンツだけになって戻って来ていた…

なので崇は脱がすのは得意だったがそう言う機会には今のところ恵まれていない…

優しい言葉を綾乃に聞かせ身体を誉めて乳房はスルーして身体を這い回って行く…

綾乃「はああぁ……ッあ゛ぁ……イ、ッ……あ…?!は、ぁあ…はああぁ…ぁ゛はぁあ…んァあ…ああ…あっあぁあ」

崇「チュッ綾乃の声可愛い…これ好き?」

横腹をチロチロ舐め上げて行く…ビクビクと反応して返事は身体で返って来るので崇も無理には求めない…

乳房も優しく揉み始め力加減を変えて左右順番にしながら横から舐め上がって顔を覗いて…

崇「舌を出して?クチュ」

始めより長く出して絡めて行くとちゃんと返してきて始めより熱く蕩けそうな舌を吸って絡めてキスを離しゆっくりキスしながら…

崇「チュッ…ここ舐めてあげる…もうこんなに硬くなってる…」

綾乃「はぁはぁ.やぁ…言わないでぇ…!!ひっあっああ〜だ、だめぇ〜うあ〜き、気持ちいい〜」

触って欲しそうに胸を上げていたので敏感だろうと責めたら凄い反応だった…

左右共に責め頬を撫でて耳をくすぐりながらたっぷり舐めて…

崇「クチュ…すげえ敏感だな…後でまたしてやるから…パンツ脱がすから…脚の力抜いて…」

顔を見ながらそう言うと恥ずかしいと呟くが言う通りにして崇にあっという間に脱がされてしまう…余り経験がない綾乃に躊躇すると硬くなってしまうかもと容赦なく剥ぎ取って羞恥心を小さくする…

崇「クチュ…」

ご褒美と言わんばかりにキスしてやり乳首も指で責めながらキスをやめてもう片方に吸い付く…

そうしながら脚の間に片脚を入れて綾乃のマンコに乳首から離してそこに手を伸ばす…

綾乃「!!ひぃっやだ!そ、そこは…触っちゃだめぇ!」

綾乃は不意打ちで崇に今1番触って欲しくなかった場所に手が触れて慌てたが…

崇「綾乃こんなに濡らして…気持ち良かったんだ?」

嫌々と顔を振る綾乃の頬にもう片方の手でそれを止めて崇の目を見させて…

崇「可愛い…それにすげえ嬉しい…恥ずかしくないから…イッた事ある?」

綾乃「はぁはぁ…う、うん…た、多分…」
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