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陸上女子
第4章 彩乃調教③
菜月は彩乃にバレないよう後をつけて電車を降りる。元々彩乃と菜月の最寄駅は同じである。たまに駅で会い、一緒に通学することもある。
そんな最寄駅で足早にトイレに向かう彩乃。
(トイレ我慢してたのかな‥?)
さすがに中に入って様子を見る気にもなれず入り口の前付近で彩乃が出てくるのを待つ。
15分後‥
(彩乃さすがに遅くない‥?)
明らかに出てくるのが遅い彩乃を見て、徐々にトイレの個室に近づく菜月。
??『んん~~っ、んっんっ、んはぁ』
うっすらとだが個室から声が聞こえる。
(えっ‥彩乃!?こんなところで何してるの!?)
大学生ともなれば声と場所から何となくの想像はつく。菜月は彩乃が入っている隣の個室に入り、聞き耳をたてることにした。
彩乃『んんっ、んああぁ、あっ』
徐々に大きくなる彩乃の声。グチュグチュという水気を帯びたグロテスクな音。菜月は確信した。
(彩乃絶対してる‥でもこんなところで‥)
彩乃『きたぁあぁ、んんひぃぃぃいぃ、はぁはぁ、ああぁあん、あぁああぁ、イクッ、イック』
彩乃は親友である菜月の側で絶頂した。
そんな最寄駅で足早にトイレに向かう彩乃。
(トイレ我慢してたのかな‥?)
さすがに中に入って様子を見る気にもなれず入り口の前付近で彩乃が出てくるのを待つ。
15分後‥
(彩乃さすがに遅くない‥?)
明らかに出てくるのが遅い彩乃を見て、徐々にトイレの個室に近づく菜月。
??『んん~~っ、んっんっ、んはぁ』
うっすらとだが個室から声が聞こえる。
(えっ‥彩乃!?こんなところで何してるの!?)
大学生ともなれば声と場所から何となくの想像はつく。菜月は彩乃が入っている隣の個室に入り、聞き耳をたてることにした。
彩乃『んんっ、んああぁ、あっ』
徐々に大きくなる彩乃の声。グチュグチュという水気を帯びたグロテスクな音。菜月は確信した。
(彩乃絶対してる‥でもこんなところで‥)
彩乃『きたぁあぁ、んんひぃぃぃいぃ、はぁはぁ、ああぁあん、あぁああぁ、イクッ、イック』
彩乃は親友である菜月の側で絶頂した。

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