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陸上女子
第4章 彩乃調教③
彩乃『あぁ身体ジンジンする‥』
ここ数日で彩乃の身体は明らかに変化していた。竹中に媚薬を打たれ、一晩中の逝き地獄。そして部室や大学内でのオナニー。露出による視姦。常に敏感な身体になってしまっている。本人は気付いていないが、クリトリスや乳首も以前よりも少し大きくなっていた。
(ヤバい‥さっきしたのにもう身体が疼いてる‥)
電車の中で周囲に怪しまれてはいけないと必死に堪える彩乃。しかし、そんな気持ちとは裏腹に身体は快楽を求め始める。
(駅降りたら‥駅降りたら‥)
彩乃は列車のドアが開いた瞬間早歩きでトイレへ駆け込む。ノーパンの秘部を覗き込むと本人も気づかないうちに内ももが愛液で光っており、そのまま太ももへと流れていた。
彩乃『ヤバっ‥声出さないようにしないと‥』
彩乃は便座に座り、M字状態になると声を我慢しながら右手をクリトリスへと伸ばす。個室には入っているが駅のトイレなので狭い。空間にはクリトリスを触るくちゅくちゅという音が響いている。
彩乃『ああ、んん~~っ、んっんっ、んはぁ』
(身体がどんどん敏感になってる‥さっきよりも気持ちいいの‥)
普段の彩乃ならこんな場所でリスキーなことはしない。しかし、今の彩乃は我を忘れてひたすらに快楽を求めていた。
ここ数日で彩乃の身体は明らかに変化していた。竹中に媚薬を打たれ、一晩中の逝き地獄。そして部室や大学内でのオナニー。露出による視姦。常に敏感な身体になってしまっている。本人は気付いていないが、クリトリスや乳首も以前よりも少し大きくなっていた。
(ヤバい‥さっきしたのにもう身体が疼いてる‥)
電車の中で周囲に怪しまれてはいけないと必死に堪える彩乃。しかし、そんな気持ちとは裏腹に身体は快楽を求め始める。
(駅降りたら‥駅降りたら‥)
彩乃は列車のドアが開いた瞬間早歩きでトイレへ駆け込む。ノーパンの秘部を覗き込むと本人も気づかないうちに内ももが愛液で光っており、そのまま太ももへと流れていた。
彩乃『ヤバっ‥声出さないようにしないと‥』
彩乃は便座に座り、M字状態になると声を我慢しながら右手をクリトリスへと伸ばす。個室には入っているが駅のトイレなので狭い。空間にはクリトリスを触るくちゅくちゅという音が響いている。
彩乃『ああ、んん~~っ、んっんっ、んはぁ』
(身体がどんどん敏感になってる‥さっきよりも気持ちいいの‥)
普段の彩乃ならこんな場所でリスキーなことはしない。しかし、今の彩乃は我を忘れてひたすらに快楽を求めていた。

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