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陸上女子
第3章 調教②
彩乃は竹中の指示通り部室に向かう。
この日は朝から講義を受け、夕方から部活という流れである。
普段なら真っ直ぐ自宅に帰るところだか、今日は重い足取りで部室へ。
竹中『お待ちしてましたよ。さあ入ってください』
彩乃『え、でもこっちって男子の部室でしょ?』
竹中『ええ。この時間は誰も来ませんから大丈夫ですよ』
陸上部の部室は男子と女子に分かれている。普段彩乃が男子部室に入ることはないが、中へ入ると中の作りは女子の部室と変わらなかった。
竹中『早速ですが、ここでオナニーをしてください』
彩乃『え‥?』
竹中『聞こえませんでしたか?ここでオナニーをしてください。今日1回もしてませんよね?早速命令を破る気ですか?』
彩乃は恥ずかしさのあまり下を向き、命令に従うしかなかった。恐る恐る着ていたジャージ・Tシャツにゆっくりと手をかけていく。そして最後には上下水色のフリルが付いたブラとパンツのみの状態となり股間と胸の部分を恥ずかしそうに隠しながら立っている。
この日は朝から講義を受け、夕方から部活という流れである。
普段なら真っ直ぐ自宅に帰るところだか、今日は重い足取りで部室へ。
竹中『お待ちしてましたよ。さあ入ってください』
彩乃『え、でもこっちって男子の部室でしょ?』
竹中『ええ。この時間は誰も来ませんから大丈夫ですよ』
陸上部の部室は男子と女子に分かれている。普段彩乃が男子部室に入ることはないが、中へ入ると中の作りは女子の部室と変わらなかった。
竹中『早速ですが、ここでオナニーをしてください』
彩乃『え‥?』
竹中『聞こえませんでしたか?ここでオナニーをしてください。今日1回もしてませんよね?早速命令を破る気ですか?』
彩乃は恥ずかしさのあまり下を向き、命令に従うしかなかった。恐る恐る着ていたジャージ・Tシャツにゆっくりと手をかけていく。そして最後には上下水色のフリルが付いたブラとパンツのみの状態となり股間と胸の部分を恥ずかしそうに隠しながら立っている。

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