この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女園のシキタリ
第6章 女の性教育
女のオマンコというのは、神秘的かつ複雑怪奇なモノであり、
受け挿れる男のチンポの大きさや形に合わせ、柔軟に内状を変えながら、
少しずつフィットしてイク機能が備わっているという…
例えソレが男のケツマンコであろうと、充分時間を掛けてやれば、馴染んでイクのだろう…
「じゃあ、イイ感じになってきただろうし、そろそろ動いてイこうかしら」
静かな勃り上がりから、女達が重い腰を上げ、ゆっくりと妖しい動きを魅せ始める…
…が、女達はココでも期待を裏切る様、抽挿してはいない…
イチモツを深く突き挿れたまま、穴の中を穿る様、
腰をのの字に旋回させ、男の体内にある隠されたポイントを探っていた…
「アッ…そ、そんな…ソ、ソコは…アアッ!」
狙い通り、亀頭が内部のしこりを捉えると、男達は過剰に腰を奮わせ、嬌声を上げる…
「アラッ…そんな解り易い反応してくれちゃって…
ねぇ、アンタ達もそうやって唯、喘いでるだけじゃ、見てる1年の勉強にならないわ…
今、何処をどうされて、女みたいに感じた声が出ちゃったのかしら?」
トロけた表情となった男達は途切れ途切れに…
「…ソレは…チ、チンポが…ぜ、前立腺の処に当たって…グリグリされたら…アアッ!」
込み上げてくる快感に耐えながら、男の秘めたる啼き処を自白させられていた…
「…ぜ、前立腺って…」
「貴女達も看護師になるなら、当然知ってるでしょ?
今、この娘がイッた前立腺っていうのは、女には無い男特有の生殖器官で、精液を創ったり
こうやって後ろから男のケツマンコの中に挿れてイカせる上でも、特に重要なポイントよ…
ココを上手い具合に開発された男がこの後、どうなってイクか、
最期までしっかり観て愉しむとイイわ」
「…」
無論、男達は皆、ココにいる女達の手によって、1年間イク度となく、開発され続け、
穴の奥の奥まで完璧に仕上がった感度抜群の性感帯へと変貌を成し遂げているに違いない…
「ほら…ココをチンポで突いて欲しかったら、男も女がオネダリするみたいに
先に自分から腰を振って女の目を愉しませるのよ」
前立腺でイクことを仕込まれた男達は、その快楽の虜となり、女達に頭が上がりはしない…
前からも1年の好奇の目が突き刺さる中、男達は自ら腰を前後に揺さ振り、
女達に施しを求める様、情け無い腰振りダンスを披露していた…

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


