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人妻監禁調教取調室
第8章 マリカvs水野昌大
僅かに空いた唇にすかさず水野の舌が侵入する



隙を突かれたマリカは水野を舌を受け入れる格好になった



(しまった!)



既に水野のいいように舌が暴れマリカを追い詰める



「ンンッ…!」



マリカの舌に吸い付き動けないように拘束して舌を絡める



1分程水野にディープキスを受けたマリカの目はトロンとしてされるがままになった



(アァァ…こんな…筈では…)



全身を男達の舌が這いずりマリカは喘ぎを堪える事が出来無くなっていた


「アァァ…ダメ…」



「気持ちイイんだろマリカ」

「もっと舐めてって言えよ」



男達は目の前の獲物に言葉で嬲る



強気で蔑むような視線や言葉を浴びせられ屈辱を耐えてきた甲斐があったと言うものだ



「言わないなら容赦しないぜ」



乳房を舐めていた内谷と塩保の舌が両乳首を襲った



「アァァンンッ…!ダメ!アァァ…!アンッ!」



2枚の舌がゆっくり舐める…敏感な乳首の快感にマリカは堪らなかった


ハスキーな声で官能的に喘ぐ



薄目を開けているマリカは虚ろな表情で快楽に溺れた



マリカの反応に満足した内谷と塩保は乳首から離れ再び乳房の周りを焦らすように舐める



「イイ反応だぜ、ならこっちはどうかな?」



水野はマリカの股間に顔を埋め両手で尻を抱え割れ目に舌をなぞる


「アァァンンッ!イヤ…ヤメろ…」


痺れるような快感に抵抗の言葉が弱々しい



割れ目の愛液を啜りクリトリスを優しく舐める



屈服するまで止めるつもりは無い



時間はたっぷりある



「どうだ、マリカ?イカせて下さいと言えよ」



「ハァハァ…誰が…言う…ものか」



水野の嘲りと責めに辛うじて精神を繋ぎ止めて抵抗する



「おかしいな?意識がハッキリしているぞ…効能に疑問があるな」



水野は自慢の薬物が否定された気分になり不満そうだった


「前回の女は大成功だったのに個人差でもあるかも知れないな」


(ハァハァ…ケダモノめ!)


「まぁいいさ…世の中何でも上手く行く事は少ないからな」


自分に言い聞かせる様に言うと再びマリカの割れ目に舌を這わせる…同時に内谷と塩保が乳首を舐めマリカに快感を強いる



「アンッ…!!イヤ…アァァンンッ!」


研究室に女の喘ぐ声が止まらなかった
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