この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第44章 真人お兄ちゃんの決意
 ああ……私とうとう、お尻の処女までもお父さんに捧げるんだ……。


 私は、中学一年生の時にお父さんと初めてセックスしたことを思い出した。
 

 あの時は知識もなくて、ただただお父さんの愛撫に身を任せていた。お父さんとセックスするのが当たり前なんだと思っていた。


 でも今は違う……。お父さんがずっとどんな思いで私を抱いてきたのか知ってる。ただセックスしたいからじゃなくて、私を愛してるから抱きたいんだって……。


 だから、ずっと私だけを愛してくれたお父さんに答えたい……私の全てをあげたい。


「陽菜、挿れるよ」


 背後からお父さんの落ち着いた声が響いた。


「……うん……きてっ……、お父さんっ……」


 お父さんの硬い肉棒が割れ目を数回往復したあと、お尻の穴の方にゆっくりと入ってきた。


「……あっ……ん……!」


 思ったより、きつい、苦しい……。


「……はぁぁ、んっ……」


 やっぱりすんなりは入らなくて、お父さんは押しては引いてを繰り返す。






/948ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ