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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第44章 真人お兄ちゃんの決意
次の日も、お父さんは仕事を休んで私のそばにいてくれた。あまり家の中に籠るのも良くないと、車でドライブに連れて行ってくれた。
誰も私たちが親子だと知らない場所まで行って、恋人同士のように過ごす。
「陽菜、あの下着、着けてきたかい?」
今日は旅行の時にも着けたエッチな下着を着けて、セーターとミニスカートとブーツという格好で出かけた。
「……うんっ……」
エッチな下着は、乳首の部分と割れ目の部分に穴が空いている。だから脱がなくても触れてしまえる下着だ。
お父さんは公園や展望台、誰もいない路地や図書館などで、たびたび人の目を盗んではセーターやスカートの中に手を入れてきた。
「……んっ、はあっ……んんっ……」
「ああ、すごいね、陽菜……。乳首がビンビンに勃ってるからセーターに浮き出ているよ。下も愛液が溢れて、太腿を伝ってる」
お父さんは私がイきそうになると、弄るのをやめるという意地悪をした。ずっとお預けされて、私の身体はずっと火照りっぱなしだった。
誰も私たちが親子だと知らない場所まで行って、恋人同士のように過ごす。
「陽菜、あの下着、着けてきたかい?」
今日は旅行の時にも着けたエッチな下着を着けて、セーターとミニスカートとブーツという格好で出かけた。
「……うんっ……」
エッチな下着は、乳首の部分と割れ目の部分に穴が空いている。だから脱がなくても触れてしまえる下着だ。
お父さんは公園や展望台、誰もいない路地や図書館などで、たびたび人の目を盗んではセーターやスカートの中に手を入れてきた。
「……んっ、はあっ……んんっ……」
「ああ、すごいね、陽菜……。乳首がビンビンに勃ってるからセーターに浮き出ているよ。下も愛液が溢れて、太腿を伝ってる」
お父さんは私がイきそうになると、弄るのをやめるという意地悪をした。ずっとお預けされて、私の身体はずっと火照りっぱなしだった。

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