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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第43章 上書きセックス
 お父さんの熱い肉棒の先端が膣の入口を押し広げて挿入っていくと、お尻の中にあるプラグが動いた。


「……っ、ひぅ、あぁああっ……!」


 肉棒が奥に進むたびに、膣壁が内側からプラグへと押し付けられ、逃げ場のない圧迫感に襲われる。


「あっ、やっ、あっ……、お腹っ……パンパンになるっ……」


 私はそれ以上動けなくて、お父さんの首にしがみついた。


「はあっ……陽菜っ……大丈夫かい?」

「んっ……無理かもっ……動けないっ……」


 でもたぶん今抜こうとしても、またゴリゴリされてしまう。


「ふっ、うぅっ……」

「陽菜、落ち着いて……。ゆっくり深呼吸して……」


 お父さんは私の背中に手を回して、優しく抱きしめてくれる。


 お父さんに身を委ねると、お父さんの鼓動が聞こえて、だんだん落ち着いてきた。


「……落ち着いたかい?」

「うん……」

「痛くないかい?」

「うん、今は……」





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