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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第48章 お父さんの親友
 お父さんは私の両脚の膝裏を抱えると、更に奥深くまで腰を沈めた。

 
「……ああんっ……! 奥っ……きもちいいよぉっ……!」

「……はあっ……、俺も気持ちいいよっ……」


 お父さんは更に腰を激しく打ち付ける。


「あぁんっ、あぁんっ……! 激しっ……、ああんっ、イッちゃう……!」


 何度も奥を突かれて、私はビクビクと身体を震わせた。


「……はあっ……くっ……締まるっ……」


 うっすら目を開けるとお父さんの苦悶した表情が見えて、私はイキそうになりながらもお父さんの首に抱きついた。


「蓮司さんっ……好きッ……!」


 その時、やっぱり私が一番好きなのはお父さんだと思った。キスもセックスもお父さんとするのが一番好き。お父さんを誰にも渡したくない……。


「陽菜っ……、愛してるよっ……」


 お父さんの肉棒が私のナカで更に大きくなった。


「……もうっ……イッちゃう! 蓮司さんっ、イッちゃう……!」

「ああっ、俺もイクよッ……、陽菜っ……いっしょに……!」

「……ああんっ! イクッ――……」


 絶頂した瞬間、私のナカに熱いものがドクドクと流れてきた。いつも中出しされて感じてるけど、今日はなんだか特に幸せを感じたような気がする。


「……陽菜っ……」

「……んっ……、蓮司さん……」


 私たちは繋がったままキスをする。唇を触れ合わせて、余韻に浸る。


「ふう……なんだか今日は、普段よりも幸せを感じるよ……」

「……蓮司さんも? 私もすごく幸せなの……」


 キスの合間にそう話して、お互いの目を見つめた。


「ふふ……、真人がいないからかな?」

「えっ……」


 もしかしてお父さん……真人お兄ちゃんに嫉妬してた?




 

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