この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第48章 お父さんの親友
お父さんは私の両脚の膝裏を抱えると、更に奥深くまで腰を沈めた。
「……ああんっ……! 奥っ……きもちいいよぉっ……!」
「……はあっ……、俺も気持ちいいよっ……」
お父さんは更に腰を激しく打ち付ける。
「あぁんっ、あぁんっ……! 激しっ……、ああんっ、イッちゃう……!」
何度も奥を突かれて、私はビクビクと身体を震わせた。
「……はあっ……くっ……締まるっ……」
うっすら目を開けるとお父さんの苦悶した表情が見えて、私はイキそうになりながらもお父さんの首に抱きついた。
「蓮司さんっ……好きッ……!」
その時、やっぱり私が一番好きなのはお父さんだと思った。キスもセックスもお父さんとするのが一番好き。お父さんを誰にも渡したくない……。
「陽菜っ……、愛してるよっ……」
お父さんの肉棒が私のナカで更に大きくなった。
「……もうっ……イッちゃう! 蓮司さんっ、イッちゃう……!」
「ああっ、俺もイクよッ……、陽菜っ……いっしょに……!」
「……ああんっ! イクッ――……」
絶頂した瞬間、私のナカに熱いものがドクドクと流れてきた。いつも中出しされて感じてるけど、今日はなんだか特に幸せを感じたような気がする。
「……陽菜っ……」
「……んっ……、蓮司さん……」
私たちは繋がったままキスをする。唇を触れ合わせて、余韻に浸る。
「ふう……なんだか今日は、普段よりも幸せを感じるよ……」
「……蓮司さんも? 私もすごく幸せなの……」
キスの合間にそう話して、お互いの目を見つめた。
「ふふ……、真人がいないからかな?」
「えっ……」
もしかしてお父さん……真人お兄ちゃんに嫉妬してた?
「……ああんっ……! 奥っ……きもちいいよぉっ……!」
「……はあっ……、俺も気持ちいいよっ……」
お父さんは更に腰を激しく打ち付ける。
「あぁんっ、あぁんっ……! 激しっ……、ああんっ、イッちゃう……!」
何度も奥を突かれて、私はビクビクと身体を震わせた。
「……はあっ……くっ……締まるっ……」
うっすら目を開けるとお父さんの苦悶した表情が見えて、私はイキそうになりながらもお父さんの首に抱きついた。
「蓮司さんっ……好きッ……!」
その時、やっぱり私が一番好きなのはお父さんだと思った。キスもセックスもお父さんとするのが一番好き。お父さんを誰にも渡したくない……。
「陽菜っ……、愛してるよっ……」
お父さんの肉棒が私のナカで更に大きくなった。
「……もうっ……イッちゃう! 蓮司さんっ、イッちゃう……!」
「ああっ、俺もイクよッ……、陽菜っ……いっしょに……!」
「……ああんっ! イクッ――……」
絶頂した瞬間、私のナカに熱いものがドクドクと流れてきた。いつも中出しされて感じてるけど、今日はなんだか特に幸せを感じたような気がする。
「……陽菜っ……」
「……んっ……、蓮司さん……」
私たちは繋がったままキスをする。唇を触れ合わせて、余韻に浸る。
「ふう……なんだか今日は、普段よりも幸せを感じるよ……」
「……蓮司さんも? 私もすごく幸せなの……」
キスの合間にそう話して、お互いの目を見つめた。
「ふふ……、真人がいないからかな?」
「えっ……」
もしかしてお父さん……真人お兄ちゃんに嫉妬してた?

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


