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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第45章 切ない距離
「真人、イッてしまっては、同時挿入ができないだろう?」
「はあっ……こんなん、無理だろっ……。こんなに気持ちいいなんて聞いてない」
真人お兄ちゃんが肉棒を引き抜くと、私のナカからドロリと白い白濁液が流れてきた。
「陽菜、大丈夫かい?」
お父さんがぐったりしている私に声をかけてくれる。
「今夜はこれくらいにしておこうか。同時挿入はいつでもできるからね」
「でもお父さんは……」
「私のことはいいよ。今夜は、陽菜と真人が前みたいにお互いを求められるようになることが目的だったから」
「お父さんっ……」
「親父……」
「ああでも、明日は私が陽菜を独り占めするからね」
お父さんはニコッと微笑むと、私の唇にキスをした。
「……はあっ、親父には敵わねぇな」
私は真人お兄ちゃんの言葉に同意した。
でもきっと今まで焦らしてしまったぶん、明日は激しく求めてくるんだろうなと思ったらゾクゾクした。
「陽菜……今まで以上に大事にする。だから、ずっと俺のそばにいてくれ」
真人お兄ちゃんは真剣な眼差しでそう言うと、私を優しく抱きしめた。
「うん……ありがとう、お兄ちゃん。ずっとそばにいるっ……」
私は真人お兄ちゃんの気持ちに、心から安堵した。
「はあっ……こんなん、無理だろっ……。こんなに気持ちいいなんて聞いてない」
真人お兄ちゃんが肉棒を引き抜くと、私のナカからドロリと白い白濁液が流れてきた。
「陽菜、大丈夫かい?」
お父さんがぐったりしている私に声をかけてくれる。
「今夜はこれくらいにしておこうか。同時挿入はいつでもできるからね」
「でもお父さんは……」
「私のことはいいよ。今夜は、陽菜と真人が前みたいにお互いを求められるようになることが目的だったから」
「お父さんっ……」
「親父……」
「ああでも、明日は私が陽菜を独り占めするからね」
お父さんはニコッと微笑むと、私の唇にキスをした。
「……はあっ、親父には敵わねぇな」
私は真人お兄ちゃんの言葉に同意した。
でもきっと今まで焦らしてしまったぶん、明日は激しく求めてくるんだろうなと思ったらゾクゾクした。
「陽菜……今まで以上に大事にする。だから、ずっと俺のそばにいてくれ」
真人お兄ちゃんは真剣な眼差しでそう言うと、私を優しく抱きしめた。
「うん……ありがとう、お兄ちゃん。ずっとそばにいるっ……」
私は真人お兄ちゃんの気持ちに、心から安堵した。

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