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わたしの妄想日誌
第1章 グループで
世間話をはじめるおじさんたち。しばらくじっとして孔に肉棒をなじませている。挿れたらすぐに動き出すのはまだまだ青い証拠なのよね。おじさんたちはちゃんと心得ていてすぐに動き出すようなことはない。わたしはお口も塞がれて鼻で息をしているだけ。目も閉じれば、ただ孔を使われているだけという感じが募ってきて、被虐的な嗜好をくすぐってくる。
そうこうしているうちに、わたしの孔も肉棒になじんでくる。お〇んこがじんじんしてきてスケベ汁が滲み出してくる。お尻の中も熱くなって腸が感じ始める。お口いっぱいに頬張っていると唾液がどんどん溢れてくる。涎が1番さんの顔に垂れちゃう。そんなことを気にしていられるのも今のうちだけ。これからわたしはどんどん、この素敵な世界に入り込んでいく。
「そろそろいい塩梅ですな」
誰ともなくつぶやくと三人が一斉に動き出す。仲良しグループセックスのはじまり。口の堅い男気のある三人。使う孔を変えながら思いを遂げていく。いつも中央にいるのはわたし。三人の思いを一心に受け止めて幸せなひととき。新住民のわたしは知らなかったけど、この辺りでは『念仏講』って言って、割と普通のことみたい。
「そうは言っても昔のようにはいかないものでしてね」
「そうそう。奥さんのような方が来られて実にありがたい」
「奥さんの地域に溶け込もうとして下さる姿勢が誠に結構」
皆さんが称賛してくださるのは、素直にうれしい。
そうこうしているうちに、わたしの孔も肉棒になじんでくる。お〇んこがじんじんしてきてスケベ汁が滲み出してくる。お尻の中も熱くなって腸が感じ始める。お口いっぱいに頬張っていると唾液がどんどん溢れてくる。涎が1番さんの顔に垂れちゃう。そんなことを気にしていられるのも今のうちだけ。これからわたしはどんどん、この素敵な世界に入り込んでいく。
「そろそろいい塩梅ですな」
誰ともなくつぶやくと三人が一斉に動き出す。仲良しグループセックスのはじまり。口の堅い男気のある三人。使う孔を変えながら思いを遂げていく。いつも中央にいるのはわたし。三人の思いを一心に受け止めて幸せなひととき。新住民のわたしは知らなかったけど、この辺りでは『念仏講』って言って、割と普通のことみたい。
「そうは言っても昔のようにはいかないものでしてね」
「そうそう。奥さんのような方が来られて実にありがたい」
「奥さんの地域に溶け込もうとして下さる姿勢が誠に結構」
皆さんが称賛してくださるのは、素直にうれしい。

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