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午後四時までの性隷
第25章 久方ぶりの侵入者
再び燃え上がった身体は、燃え尽きることを望んでいました。
絶頂を迎えないことには、収まりが付きません。
「旦那さんと比べてどうですか?」
夫の分身など、記憶の片隅に仕舞い置かれています。
思い出そうとしても、頭では思い出せません。
でも、私の女性自身はしっかりと覚えています。
大きさ、長さ、逞しさ…。
榎木さんの男性器の方が全て勝っています。
「ど…どう、だなんて…」
「教えてくれないんですか?じゃあ止めちゃおうかな」
蛇の生殺しは嫌です。
絶対に…。
ここまで来て止められる訳にはいきません。
最後まで導いてもらわなければ、頭が狂ってしまうことでしょう。
榎木さんは深々を私の花園に男性器を注入したまま、私に覆いかぶさって腰の動きを止めました。
「どうなんです?アイさん」
「い…いいです」
「いい?止めていい、の、いいですか?」
「ち…違います」
「どういいんですか?」
言葉にしようとすると、胸がドクンと強く鼓動しました。
それに伴うように、花園がキュンと縮こまりました。
「お…夫のより、お…大きいです」
「そうですか?嬉しいですね」
榎木さんが一回、深いストロークを私に注入します。
「はぁっっあーーーーーん!あーーーーああん!」
そして止まります。
「他には?」
「た…逞しくて、か…硬いです!」
絶頂を迎えないことには、収まりが付きません。
「旦那さんと比べてどうですか?」
夫の分身など、記憶の片隅に仕舞い置かれています。
思い出そうとしても、頭では思い出せません。
でも、私の女性自身はしっかりと覚えています。
大きさ、長さ、逞しさ…。
榎木さんの男性器の方が全て勝っています。
「ど…どう、だなんて…」
「教えてくれないんですか?じゃあ止めちゃおうかな」
蛇の生殺しは嫌です。
絶対に…。
ここまで来て止められる訳にはいきません。
最後まで導いてもらわなければ、頭が狂ってしまうことでしょう。
榎木さんは深々を私の花園に男性器を注入したまま、私に覆いかぶさって腰の動きを止めました。
「どうなんです?アイさん」
「い…いいです」
「いい?止めていい、の、いいですか?」
「ち…違います」
「どういいんですか?」
言葉にしようとすると、胸がドクンと強く鼓動しました。
それに伴うように、花園がキュンと縮こまりました。
「お…夫のより、お…大きいです」
「そうですか?嬉しいですね」
榎木さんが一回、深いストロークを私に注入します。
「はぁっっあーーーーーん!あーーーーああん!」
そして止まります。
「他には?」
「た…逞しくて、か…硬いです!」

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