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午後四時までの性隷
第23章 階段での愛撫
「どうなんですか?」
じゅるじゅるっと私の雫が、どんどん榎木さんの口に吸われて行きました。
「言わないとわかりませんよ」
榎木さんはまたクリトリスを舌先で転がします。
「あっ!あっんんんーーーー!ダ…ダメ…ダメぇー!」
「ダメじゃないでしょ?気持ちいいでしょ?」
「は…はい、き…気持ち…」
「気持ち…何ですか?」
もう耐えられません。
「言葉にするともっと気持ちがいいものですよ。さあ叫んでいいんですよ。心から叫んじゃいましょう」
悪魔の囁きのようにも、天使の誘惑のようにも思えました。
「オマンコ気持ちいいって言ってください、アイさん」
膝はガクガク、壁にかかる体重を抑える手も限界に近かったです。
早く済ませてしまいたい気持ちは、早く絶頂を迎えたい気持ちでもありました。
嫌なことをさっさと済ませる気持ちではなく、快感を早く得たい気持ちなのです。
私はついに、はしたない言葉を叫んでしまったのです。
「オ…オ…オマンコいい!オマンコ…気持ちいい!」
開放感が一気に襲ってきます。
「そうです。思ってることを言っちゃいましょう。もっと気持ちよくなりますよ」
やはり悪魔の囁きなのでしょうか。
女性がそんなことを男性の前で叫ぶなんて。
でも、確かに何かから解放された感じがするのです。
「なにをされて気持ちいいんですか?」
「え…榎木さんの、ク…ク…クンニが、き…気持ちいいのぉーーー!」
じゅるじゅるっと私の雫が、どんどん榎木さんの口に吸われて行きました。
「言わないとわかりませんよ」
榎木さんはまたクリトリスを舌先で転がします。
「あっ!あっんんんーーーー!ダ…ダメ…ダメぇー!」
「ダメじゃないでしょ?気持ちいいでしょ?」
「は…はい、き…気持ち…」
「気持ち…何ですか?」
もう耐えられません。
「言葉にするともっと気持ちがいいものですよ。さあ叫んでいいんですよ。心から叫んじゃいましょう」
悪魔の囁きのようにも、天使の誘惑のようにも思えました。
「オマンコ気持ちいいって言ってください、アイさん」
膝はガクガク、壁にかかる体重を抑える手も限界に近かったです。
早く済ませてしまいたい気持ちは、早く絶頂を迎えたい気持ちでもありました。
嫌なことをさっさと済ませる気持ちではなく、快感を早く得たい気持ちなのです。
私はついに、はしたない言葉を叫んでしまったのです。
「オ…オ…オマンコいい!オマンコ…気持ちいい!」
開放感が一気に襲ってきます。
「そうです。思ってることを言っちゃいましょう。もっと気持ちよくなりますよ」
やはり悪魔の囁きなのでしょうか。
女性がそんなことを男性の前で叫ぶなんて。
でも、確かに何かから解放された感じがするのです。
「なにをされて気持ちいいんですか?」
「え…榎木さんの、ク…ク…クンニが、き…気持ちいいのぉーーー!」

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