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狙われた巨乳女上司〜部下たちによるSM調教と牝奴隷化計画〜
第9章 「メス犬」巨乳女課長奴隷オナペットへ
「うぅ。こ、この格好は流石に…」

「玲子、いい格好だな。高い金をかけて買っただけのことはあるぜ。SMクラブやSMホテルに置いてあるものと同じやつだぜ。マゾの玲子の調教に使うにはもってこいの器具だな。ありがく思えよ」

「スゲぇ。まるでアダルトビデオだな。エロすぎだろこれは。しかし、こんなのに裸で磔にされたら終わりだな。好きなことされ放題じゃねえか」

「エロすぎるだろ。おっぱいがスゲぇことになってるな。まさにSMって感じだな。アダルトビデオに出演する時もこんな感じで調教されるのか?」

X字型の拘束ボードに全裸で磔にされた玲子の姿に大興奮の男たち。両手を左右に広げて拘束されている為、胸を突き出したような格好となりHカップの爆乳バストがより主張するような形となった。両足も左右に思いっきり開かされて拘束ボードに繋がれて局部は丸出しとなっている。その局部にも男たちのいやらしい視線が集中する。

「い、嫌ぁ。こ、これは恥ずかしすぎます。ゆ、許して…許してください。お、お願いします…おしゃぶりでもパイズリでもしますので。ここから降ろしてください。ご主人様、お願いします…」

四つ股を枷で繋がれて拘束された体をガタガタと震わせながら男たちに懇願する玲子。取り囲む男たちはニヤニヤと笑いながら磔にされた玲子の裸体を上から下まで舐め回すように鑑賞し、それぞれのスマホで撮影をしていった。

スマホでの撮影が終わると「奴隷志願者 Hカップマゾ課長・羽月玲子 調教中」と書かれたプレートを首にかけられ、男性器そっくりのディルドとアナルバイブを頬に擦り付けられ、さらに乳房を揉まれながら記念写真を撮影された。

屈辱的な記念撮影が終わるとバイブ、電マ、乳首ローターで徹底的に責められた玲子。そして、まだ体力が残っていて玲子を犯し足りない男数人に犯されて中出しをされる。その後もX字型の拘束ボードに磔にされたまま玩具でイカされては犯されるを繰り返された。金曜日の夜から始まった監禁調教。気が付くと時計の針は土曜日の午前6時を過ぎていた。

数時間後には女性社員も調教に合流する。

玲子の美貌と巨乳に嫉妬してる女たちである。

部下たちに拉致監禁された巨乳女課長・羽月玲子はさらなる屈辱を味わうことになるのだった。
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