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狙われた巨乳女上司〜部下たちによるSM調教と牝奴隷化計画〜
第9章 「メス犬」巨乳女課長奴隷オナペットへ
玲子の豊満な乳房の谷間に射精する森川。

爆乳Hカップのバストのパイズリに大満足の森川は順番待ちをしている次の男性社員と交代する。

玲子は縛られたまま仰向けにされ、М字開脚に足を開かされて跨る部下の全裸の男性社員の肉棒を乳房の谷間に挟まされて強制的にパイズリをされ、口で肉棒をしゃぶらされ、下半身はバイブと電マで責められていた。男の両手で上下左右に動かされていやらしく変形する玲子自慢のHカップのバスト。

スーツの上からもハッキリと分かる巨乳。仕事中は玲子とのセックスとパイズリのことばかり考えていた部下の男たちにとって待望の巨乳女課長のパイズリである。玲子の乳房の谷間に肉棒を挟まれた男はすぐに悦びの声をあげる。Hカップのたわわな乳房に肉棒を挟まれて射精を我慢できる男などいない。

「んぶっ、うぶっ、んぶぶ!は、はい…奴隷オナペットにしていだいて…う、嬉しいです。くっ、はあっ!ああっ!イ、イクっ!イキます!はあっ!んんっ、んっ。うぶぅ、んぶぅ、うぐぐ…」

花芯から溢れ出す愛液、乳房の谷間と口の中に何度も部下たちに射精される奴隷オナペット宣告をされた課長の玲子。奴隷の玲子にはほとんど休みが与えられないまま前日の夜から続けられている監禁調教は夜が明けようとしていた。

監禁調教二日目には女性社員も合流する。玲子の緊縛強制パイズリの様子はスマホで写真と動画が撮影され、玲子の監禁調教に参加する女性社員たちにグループLINEで共有されていった。そして、共有された写真と動画を見た女性社員たちか返ってきたメッセージは玲子の前で読み上げられていった。

(くっ。同性にまでこんな姿を見られて…明日になったら同性にも調教されるなんて…)

女性社員たちから送られてきたメッセージを読み上げられるという屈辱的な時間に耐えながら男六人全員をパイズリでイカせることができた玲子は食事を与えられることになった。

全裸で後ろ手に縛られたまま、尻を突き上げた四つん這いの格好で手を使わずに口だけでコンビニ弁当を食べさせられる玲子。食事の間は首輪にリードの鎖を取り付けられ、そのリードは森川が握る。

「ムシャムシャ…」(こんな屈辱的なこと…)

弁当を食べ終わると再びペットボトルの水を飲まされる玲子。縛られたまま正座をさせられ、水を飲まされながら乳房を揉まれる。その間も首輪のリードは森川に握られていた。
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