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女子大生美月、禁断のレッスン
第68章 女子大生3人の背徳遊戯
「私、こういうコスプレが似合う可愛い女の子が大好きなのよね……美月ちゃんはもろタイプよ」
麗が左手でヒラヒラスカートの裾を持ち上げ、右手を美月のブルーと白の横縞のショーツに伸ばす。
「美月ちゃんはどんな可愛い声を聞かせてくれるのかな? 楽しみだわ」
麗が指先でショーツのセンターラインを撫でる……花びらをなぞるように指先愛撫する。
「そっちは麗に任せて私はオッパイを担当するわ」
桜は背後から美月の胸を愛撫する……マリンブルーのコスチュームの上から美月の胸を繊細なタッチで指先愛撫する。
「あぁっ……同時はだめ……同時はだめ……」
美月の視線が宙を彷徨う。
麗が左手でヒラヒラスカートの裾を持ち上げ、右手を美月のブルーと白の横縞のショーツに伸ばす。
「美月ちゃんはどんな可愛い声を聞かせてくれるのかな? 楽しみだわ」
麗が指先でショーツのセンターラインを撫でる……花びらをなぞるように指先愛撫する。
「そっちは麗に任せて私はオッパイを担当するわ」
桜は背後から美月の胸を愛撫する……マリンブルーのコスチュームの上から美月の胸を繊細なタッチで指先愛撫する。
「あぁっ……同時はだめ……同時はだめ……」
美月の視線が宙を彷徨う。

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