この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第68章 女子大生3人の背徳遊戯
「らしいわよ……私達2人に恥ずかしくて気持ちいいことをいっぱいして欲しいみたいよ」
桜が麗に笑顔を向ける。
「私は最初からそのつもりよ」
麗が美月の顔から股間に視線を戻す……少し興奮している顔になって美月の股間を見つめる。
「手で触ってもいいかな?」
麗が足の指で美月の股間をつつく……ショーツの真ん中のあたりをつつく。
「あぁっ……お好きに……お好きにしてください……」
美月がおねだりするような目で麗の顔を見る。
「そんなエッチな目で見られたら、お姉さん俄然やる気でちゃうわ」
美月の股間から足の裏を離した麗がソファーからおりて床にしゃがむ……パンチラM字開脚の美月の目の前にしゃがむ。
桜が麗に笑顔を向ける。
「私は最初からそのつもりよ」
麗が美月の顔から股間に視線を戻す……少し興奮している顔になって美月の股間を見つめる。
「手で触ってもいいかな?」
麗が足の指で美月の股間をつつく……ショーツの真ん中のあたりをつつく。
「あぁっ……お好きに……お好きにしてください……」
美月がおねだりするような目で麗の顔を見る。
「そんなエッチな目で見られたら、お姉さん俄然やる気でちゃうわ」
美月の股間から足の裏を離した麗がソファーからおりて床にしゃがむ……パンチラM字開脚の美月の目の前にしゃがむ。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


