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女子大生美月、禁断のレッスン
第67章 元気なペニスと淫らな熟女
「まずはマゾ検査ね」
優子が床に置いてあった紙袋から羽子板みたいな形の革製のラケットを取り出す。
「最初は打撃検査」
そのラケットで優子が海斗のペニスをパン、パン、パン、と3回叩く。
「あっ! あぁっ! あーーっ!」
海斗が悲鳴を上げるが、ペニスは縮まない……鋼鉄勃起も反りの角度も変わらない。
「これは重症の可能性があるわね」
優子がラケットでペニスをさらに叩く……当たる角度や強さを変えながら竿も亀頭もいっぱい叩く。
「あぁっ! ぎゃあぁっ!」
悲鳴を上げ続ける海斗だがペニスは勃起したままピクピク跳ね、亀頭部分が先走り汁で濡れる。
「あら、叩かれて変態汁が出てるわ……重症マゾは確定、もっと調べる必要があるわね」
優子がニヤリと笑う。
優子が床に置いてあった紙袋から羽子板みたいな形の革製のラケットを取り出す。
「最初は打撃検査」
そのラケットで優子が海斗のペニスをパン、パン、パン、と3回叩く。
「あっ! あぁっ! あーーっ!」
海斗が悲鳴を上げるが、ペニスは縮まない……鋼鉄勃起も反りの角度も変わらない。
「これは重症の可能性があるわね」
優子がラケットでペニスをさらに叩く……当たる角度や強さを変えながら竿も亀頭もいっぱい叩く。
「あぁっ! ぎゃあぁっ!」
悲鳴を上げ続ける海斗だがペニスは勃起したままピクピク跳ね、亀頭部分が先走り汁で濡れる。
「あら、叩かれて変態汁が出てるわ……重症マゾは確定、もっと調べる必要があるわね」
優子がニヤリと笑う。

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