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女子大生美月、禁断のレッスン
第67章 元気なペニスと淫らな熟女
優子が立ち上がり、海斗の股間から乳首に視線を移す。
「若い男の子の乳首にしては少し大きいわね……桜さんに調教されているのかな?」
優子が海斗の乳首を指先で撫でる。
「あぁっ……」
海斗の勃起ペニスがピクンと振れる。
「やっぱり感じる乳首ね……私に任せてくれるなら、今の何倍も大きい乳首に改造してあげるわよ……でっかい乳首になってTシャツ着たらひと目で変態だとわかって楽しいわよ……どう?」
「いえ、辞退します!」
海斗がさっきより激しく首を振る。
「意外と臆病なのね? 肥大乳首楽しいのに」
優子が海斗の乳首を指先で弾く……何度も弾く。
「んはぁっ……」
乳首を弾かれるたびに海斗のペニスがピクピク動く。
「元気ね……何して遊ぼうかな?」
優子がペニスに視線を戻す……濡れた瞳で若い勃起ペニスを見つめる。
「若い男の子の乳首にしては少し大きいわね……桜さんに調教されているのかな?」
優子が海斗の乳首を指先で撫でる。
「あぁっ……」
海斗の勃起ペニスがピクンと振れる。
「やっぱり感じる乳首ね……私に任せてくれるなら、今の何倍も大きい乳首に改造してあげるわよ……でっかい乳首になってTシャツ着たらひと目で変態だとわかって楽しいわよ……どう?」
「いえ、辞退します!」
海斗がさっきより激しく首を振る。
「意外と臆病なのね? 肥大乳首楽しいのに」
優子が海斗の乳首を指先で弾く……何度も弾く。
「んはぁっ……」
乳首を弾かれるたびに海斗のペニスがピクピク動く。
「元気ね……何して遊ぼうかな?」
優子がペニスに視線を戻す……濡れた瞳で若い勃起ペニスを見つめる。

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