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女子大生美月、禁断のレッスン
第66章 セレブ夫婦の前でレズ実演
「やっぱり似合うわね、さすが美月ちゃん!」
上は白に紺の衿と赤いスカーフ、下は紺のプリーツスカートに白いソックスのセーラー服姿になった美月を見て桜が笑顔になる。
「ほら、女子高生と家庭教師の設定完璧でしょう?」
黒縁の伊達メガネをかけ、大きな鏡で自分と美月が並んでいる姿を確認して桜が自画自賛する。
実年齢は20歳と21歳だが、子供っぽさの残っている美月と大人っぽい桜なので確かに17歳の女子高生と25歳の家庭教師に見える。
「これなら冬野さんも美雪さんも喜んでくれるわよ」
桜が美月の手を引っ張ってベッドルームに戻る。
ダブルベッドに並んで腰かけていた夫婦が2人を見る。
「わっ、凄い! どう見ても本物の女子高生と家庭教師!」
美雪が声を上げる。
「うん、完璧です、よろしくお願いします」
冬野も満足そうに頷く。
上は白に紺の衿と赤いスカーフ、下は紺のプリーツスカートに白いソックスのセーラー服姿になった美月を見て桜が笑顔になる。
「ほら、女子高生と家庭教師の設定完璧でしょう?」
黒縁の伊達メガネをかけ、大きな鏡で自分と美月が並んでいる姿を確認して桜が自画自賛する。
実年齢は20歳と21歳だが、子供っぽさの残っている美月と大人っぽい桜なので確かに17歳の女子高生と25歳の家庭教師に見える。
「これなら冬野さんも美雪さんも喜んでくれるわよ」
桜が美月の手を引っ張ってベッドルームに戻る。
ダブルベッドに並んで腰かけていた夫婦が2人を見る。
「わっ、凄い! どう見ても本物の女子高生と家庭教師!」
美雪が声を上げる。
「うん、完璧です、よろしくお願いします」
冬野も満足そうに頷く。

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